Whereabouts; by G.D.M.T.

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Pater Noster

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鈴木秀ヲさんの 『Pater Noster / 少年の科學(1995年・Mole)』 という写真集が好きです。

以前に、オリジナルプリントを拝見させていただく機会がありましたが、
その“ただ感嘆するしかない”といった美しさは、まさに『衝撃』のひと言に尽きて、
とにもかくにも、圧倒的な存在感をもった作品群でした。

この写真集は、勿論それらのオリジナルプリントと「画質」そのものを比べるのは酷であるものの、
それでもきわめてレベルの高い印刷と、作品の世界観にピタリと合致した装丁で、
静寂さと心地良い緊張感に満ちた、素晴らしい仕上がりとなっています。

写真集のタイトル“Pater Noster(パーテル・ノステル)”が、
ラテン語で「主の祈り」という意味であるからか、
あるいは、本書において被写体となっている様々な静物/オブジェの中で、
天球儀や地球儀など、宇宙のモチーフが僕の眼にはひときわ印象的に映るからなのか、
いずれにしても、冬の星座が煌めく夜空が美しい、クリスマス頃の時期になると、
毎年思い出したように読み耽ってしまう一冊なのです。


【今日の一曲】

坂本龍一『 Thatness And Thereness 』
http://www.youtube.com/watch?v=O0ZVBKoSp84

未分類 コメント(32) トラックバック(0)
コメント
--こんばんは--

タイトルを見たとき
「あれ?クリスチャンだったの?」って思って写真見てたら、いつになく下にコメントが続いてました。
しかもラテン語もできるんだぁ~と尊敬の眼差しになってます。

そのオリジナルプリントを見るって普通はできないことでしょうけど、お仕事とかの関係だったのかな。
なんにしても素晴らしいものをご覧になったんですね。
その写真集はその後買い求められたんですか?
by: fragment * 2009/12/15 00:24 * URL [ 編集] | page top↑
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♪fragmentさん、こんばんは♪

ここしばらくご無沙汰だったんですけど、夏前くらいまでは、
こういう“僕のお気に入り”紹介を、ときどきやってたんですよ♪

オリジナルプリントは、僕の地元で鈴木さんが参加された合同写真展があったときに、
企画者の方と懇意にさせていただいてた関係で、けっこうじっくりと見せていただけました。
それですっかり魅了されてしまって、その後も鈴木さんの個展やギャラリーなんかを
追っかけていた時期もありましたね。

>その写真集はその後買い求められたんですか?

はい、ご本人にサインをいただいて、今もすぐ手元に置いてありますよ~♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 00:37 * URL [ 編集] | page top↑
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出会ってから初めてのスタイル~♪
文章が連なってますね!
それだけ、表現が難しかったものなのですね!
この世界感はやばいですね~♪
私も手元に欲しいくらいです!・・・が、
書店でいろいろな本を見るのですが、
決して購入することがありません・・・。
私の場合、自分の興味のあるものを近くに
置いておくと、必ずそれを自分の作品作りの
中に取り入れようとしてしまうので、
自分自身がクリアになるまでは、
我慢中なのです・・・。
by: アキヒサナウ * 2009/12/15 08:23 * URL [ 編集] | page top↑
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暗く影がおちた本の表情が うつくしいです ^-^

紹介記事はほんとうにひさしぶりですね!
今回も とても興味をひかれました

この時期、素敵な写真集をプレゼントに・・・
なんていうのも いいかもしれませんね ^-^
by: ゾノ * 2009/12/15 09:02 * URL [ 編集] | page top↑
--管理人のみ閲覧できます--

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: * 2009/12/15 09:13 * [ 編集] | page top↑
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♪アキヒサ“Mr.ストイック”ナウさん、あざ~っす♪

ブログはじめたころは、こんなスタイルもよくやってたんですけど、
思い出したように、まぁ、たまにはエエかな~、と♪

ああ、なるほど。 ソレ、よくわかりますヨ♪
とてもナウさんらしいと思います♪
でもね、僕は、作家性っていうのに敬意を表したいって気持ちが常に強くあって、
あっちこっちからひっぱりだこっていう売れっ子の方達も、
色々苦労しながら、それでも真摯な仕事を継続されてらっしゃる方達もひっくるめて、
あらゆる表現の世界で、何かを作ることを“生業”にしておられることへの礼節と、
及ばずながらの応援や拍手の気持ちを込めて、「これはイイ!」と思った作品
(一品ものってだけでなく、本やCD、レコードという出版物等も含めて)は、
できる限りキチンとした形で購入する、というふうにしています♪

結果、あまりにモノが増えすぎて、「ああぁぁ…」となったりしますけどもぉ…w
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 13:48 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ゾノさん、ありがとうございまっす♪

出版物をそのまま複写っぽく撮ると、デリケートな問題がありますので、
本のページを、ひとつの美しい「モノ」として、今回は撮影してみました。
そう感じて下さって、とても嬉しいです♪

この写真集は、出版元も今はもう無くなってしまったので、
一般の書店で見かけることは、残念ながらないでしょうね。
鈴木さんの個展会場や、注文という形でなら、手に入れられると思いますが。
そういう本て、本当に多いんですよね。 ああ、Mottainai!!

あ、本のプレゼントって、オトナになっても嬉しいものですよね♪
僕は、結構、よくやってます♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 13:52 * URL [ 編集] | page top↑
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♪鍵コメさん、んちゃ!♪

な、なぜそのひと言に、わざわざ鍵をかけるぅ?!
でも、ありがとうございまっす~~~~~~~♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 13:56 * URL [ 編集] | page top↑
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アクセスした瞬間から、「今日の1曲」をかけて観る!!!!!!!!と、来た

教授だからって訳じゃなく・・・
1枚目が徐々に出てきた瞬間からかける!と



振り子が…ゆれる
歯車が…まわる


広がる広がる・・・

本に縛られた球体(惑星)が
ふわっと浮かび、動き出す


G.D.M.Tさんが選んだ(開いた)ページと
教授の曲は出逢うべくして出逢った
そんな気がしました



モノクロなのに温かな指
手(指)フェチのりよすけには
たまらんぞ~



ギターをやるN太朗のお手ても
たまらなく好き (∥▽∥)
本日、明日と東京公演なのである
スンマセン^^;
by: りよすけ * 2009/12/15 15:12 * URL [ 編集] | page top↑
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♪りよすけさん、ありがとうございまっす♪

ああっ、同じように感じてくださって嬉しいです!
そうなんですよう♪
この写真集「少年の科學」と、この曲「Thatness And Thereness」は、
かねがねよく合うなあ…と思っていました。
で、今日の一曲は、絶対にコレしかないゾ!と。
どちらも僕には、『夕刻の理科室』を連想させる、超お気に入りなのです。
で、写真を撮るときの光も、夕方の斜光を選んでみたのでした。

指は・・・やっぱり本に触れて、めくるという所作において、
『ページ』と深くかかわり、繋がっているものですからね。
写真に自分自身を写しこむのは、こういうのだけでもかなり照れくさいんですけど、
どうしても入れずにはいられませんでした~(笑)
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 15:40 * URL [ 編集] | page top↑
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指があっての1枚だと思います!!








指からG.D.M.Tさんを妄想中(爆
by: りよすけ * 2009/12/15 15:44 * URL [ 編集] | page top↑
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♪りよすけさん、あざ~っす♪

…そういった妄想は、固く禁じられております(笑)
あ、りよすけさん版『今日の一曲』、ありがとうございます!
(…スミマセン、実はさっき1回見に行ったとき、見逃してました ^^; )
いまじっくり聴いてます、「花」。 イイっすね~♪
詳しくは、またそちらにて!
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 15:59 * URL [ 編集] | page top↑
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最近あれだね、テーマシリーズだね。
しかも今回は写真の載ってる本の写真。ひねくれてるな~
ウソウソ。
珍しく長めの文章までついてるし、興味深く読ましてもらいました~
知らないアーティストはいっぱいいるな~
っていうか僕が無知なんだけど~
でも大好きなアーティストがいるっていいよね!
どんな時でもその人の作品みると一瞬でトリップできる感じ!
僕も最近あじわってきたよ~
by: モールエイジ * 2009/12/15 19:49 * URL [ 編集] | page top↑
--こんばんは--

Saryuです。

好きな作家さんですか~。
作家さんで好きな方っていうと自分の中では「文芸界」の方が多いですね。写真家さんをあまり知らないってのもありますけど(汗)

結構、文学青年だんたんですよ。
武闘派文学青年でした(笑)

写真集では空の写真とかよく見ます。その場に行った気分になれて楽しいんですよね。
by: saryu * 2009/12/15 20:48 * URL [ 編集] | page top↑
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♪モールエイジさん、ありがとうございまっす♪

ヒヒヒッ♪ 根がひねくれてるもんで、ついついw

モールエイジさんと知り合ったあたりから、写真ブログっぽいスタイルばっかしですが、
最初の頃は、作家さんとか、表現とかについて(活版印刷の話なんかもしましたっけね)、
結構テキストを書き連ねてたりもしてたんで、たまには温故知新気分もイイかな、と♪
一年の総括の時期でもありますしぃ~、みたいな?!

そうそう。 知らないことがある数だけ、知る喜びに出会えますもんね♪
コレは、とてもシアワセな事です。 今年知って、ハマった人といったら、
やっぱしモールエイジさんに教わったオノ・ナツメさん。
この一冊と言えば、ズバリ『not simple』! 感謝してまっす♪

>最近あじわってきたよ~

知ってるよ~だっ! アレでしょ、アレ♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 20:50 * URL [ 編集] | page top↑
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♪saryuさん、ありがとうございまっす♪

ワ~オ! 武闘派文学青年!!
(やっぱしアタマには、どうしても『武闘派』がついちゃうんですねっw)
めっちゃかっこいいっス~♪ 特にどなたとかがお好きなんでしょうかね?
文芸や文学の世界だと、僕は詩人さんに結構好きな方が多いです。

>写真集では空の写真とかよく見ます。その場に行った気分になれて楽しいんですよね。

ああ、ソレ、わかります♪ 外国の写真とかもそうですよね。
イイ写真は、居ながらにしてその場に自分をトリップさせてくれますもん。
楽しい文章なんか添えられてたら、もう最高♪
…って、そりゃまるっきり、saryuさんのフィンランド紀行ですがなw!!
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 21:10 * URL [ 編集] | page top↑
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こんばんは^^

この写真集、気になりますね。
実はあまり写真家のことは知らないのですよ。
ちょっと調べてみようっと、見てみたい。
どうもありがとうございます。
by: birdy * 2009/12/15 23:23 * URL [ 編集] | page top↑
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♪birdyさん、こんばんは♪

コメント、ありがとうございまっす♪
この写真集自体も、モチロンめっちゃオススメなんですが、
もし銀座にアクセスしやすいところにお住まいでしたら、
『ギャルリ ドゥミ・ソメーユ』というギャラリーで、
『少年の科學』を含むモノクローム写真オリジナルプリント展が定期的に行われていますので、
是非とも鈴木さんのオリジナルプリントをご覧になることをお薦めします。
写真集も、確かそちらで手にとって見れるかと思います。
近いところでは、来年早々、1/12から催されるようです♪

http://g-ds.web.infoseek.co.jp/
by: G.D.M.T. * 2009/12/15 23:47 * URL [ 編集] | page top↑
--存在感--

存在感は大事ですよね。
人も、モノも・・・。
それ故に記憶に強烈にとどまるように感じます。

この間、広重の浮世絵を観る機会があったのですが、強烈な存在感を感じました!
ヨーロッパの印象派達が影響を受けたのもうなずけました。
by: としぞう * 2009/12/15 23:57 * URL [ 編集] | page top↑
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♪としぞうさん、ありがとうございまっす♪

そうそう、存在感! まさに、おっしゃる通りです!!
この作品のオリジナルプリントは、思ったよりもずっと小さいものだったんです。
しかしその発する力というのが、とにかくとんでもない。
写真を画質で語るのは、僕はあまり好きではありませんけれど、
この『プリントの極地!』みたいのをみちゃうと、さすがにクラクラッときちゃいます。
そこに、“写っているモノの圧倒的存在感”が加わるのですから、もう大変です(笑)
初見は7~8年前のことになりますが、今でもその時の驚きを生々しく思い返すことができます。

ワ~オ、広重の浮世絵! ああっ、ソレはヤバいですっ!!
掛け値なく、日本の誇りですね♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/16 00:47 * URL [ 編集] | page top↑
--こんばんは--

ステキな写真集のようですね。

写真だけではなく、G.D.M.T.さんのあまりに上手な書評に感心しきりでございます。
さすが!

私が好きな写真集は、荒木経惟の「空事(くうじ)」です。
なかなか感動的な写真集です。
書評はまたの機会にしておきますね~
by: katsu0101 * 2009/12/16 00:47 * URL [ 編集] | page top↑
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♪katsu0101さん、ありがとうございまっす♪

いえいえ、書評だなんて、そんなたいそうなモノではごじゃりませぬぅ!
こんなの、ただの感想文ですってば~っ!

で、ああ、katsu0101さんのお気に入りは、アラーキーさんでしたか。
際どいのが多いですから、一般にはそっちのイメージが強いですけど、
とても繊細な写真を撮られるかたですよね。 僕も大好きな写真家さんです。
僕の鉄板は、何をおいても「センチメンタルな旅」ですが、
「空事」も、すっごくよかったなぁ。
とても切なくて、美しくて・・・。

ああっ、こんな夜中に、なんだかまたいろいろと読み返したくなってきちゃいましたよう!
by: G.D.M.T. * 2009/12/16 01:06 * URL [ 編集] | page top↑
--いつもと異なるスタイルに--

これは思い入れが強い、アーティストさんなんだなと直感しました。
理科室との表現、言い得て妙ですね。
その空間の怪しさ、思考、恐怖、怪奇。
様々な異様なエネルギーがたまっている場所のような気がします。
by: 親方あやかし堂 * 2009/12/16 01:26 * URL [ 編集] | page top↑
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♪親方あやかし堂さん、あざ~っす♪

アー! ティス!! ……トウッ!!!
…ハッ! 嬉しさのあまり、つい最後に、
脳天幹竹割りを喰らわせてしまいましたぁぁ! ど、どうかお赦しを~!!

いやしかし、さっすが、親方! おみそれしやした!
たったこれだけの情報から、この本の本質をズバリ見抜かれるとはっ!!
「空間の怪しさ、思考、恐怖、怪奇」… もうね、まさにソレなんですよっ!
少年のように、純粋かつ執拗にモノの本質へ迫らんとする時、決して逃れられないソレ。
ひたすら甘美なワクワクとドキドキ…一種の倒錯した感情ですよね♪
あ…鼻息荒げてたら、ちょっと僕まで鼻血が…… ^^;

上の方のbirdyさんのコメにレスするため、昨晩ちょっとwebで調べものしてたら、
来年早々にこの作品のオリジナルプリントが、銀座で再び見れることを知りました!
ワ~オ! 夜更かしも三文の徳、でやんすねえ~♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/16 10:39 * URL [ 編集] | page top↑
--管理人のみ閲覧できます--

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: * 2009/12/16 11:34 * [ 編集] | page top↑
----

♪鍵コメさん、あざ~っす♪

イヤ~ン (/▽\) ←キ、キモイ…
…ソコ、みないでね。 あ・ん・ま・し♪

ああ、霧氷。
by: G.D.M.T. * 2009/12/16 11:50 * URL [ 編集] | page top↑
--飛び石とんで--

来ているようで
あしあとみれば
あなたとわかる
そんなコメント
落としたここは
やっぱり素敵な
デザインヤード

by: コスモスの夢 * 2009/12/16 21:44 * URL [ 編集] | page top↑
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♪コスモスの夢さん、ありがとうございまっす♪

いやはやなんとも、いつもながらの美しいコメント。
今日はまた、7×7でいつも以上にカチッと決めてこられましたね!
(こうこられると、行間広めに設定してるのが、なんだか申し訳ないような…w)
コスモスの夢さんのコメントも、
もしそこに記名が無かったとしても、貴方とわかる自信が、僕にはあります♪
そんな出逢いと交流に、ただただ感謝、なのです。

いつの日にか、コスモスの夢さんの素晴らしい作品たちにも、
この眼で確かにみて、指で触れて、感じてみたい。
そう思っております♪
by: G.D.M.T. * 2009/12/16 22:06 * URL [ 編集] | page top↑
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>もし銀座にアクセスしやすいところにお住まいでしたら、
>『ギャルリ ドゥミ・ソメーユ』というギャラリーで、

あざぁ~す!
行きます! 行きますとも! 行かいでか!
オリジナルプリントぜひ見てみたいですね。

1枚目のすこしだけ見える歯車と錘で
期待感はすごく大きいんですよ^^
書き込みの少ないカンディンスキー風だったらいいなと(笑)

余談ですが、教授のこの曲だったんだ^^
細野さんだったら、「ジョバンニの透明な悲しみ」ですかね?
この写真にあう音楽は^^

by: birdy * 2009/12/16 23:47 * URL [ 編集] | page top↑
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♪birdyさん、こんばんは♪

ワ~オ! 是非是非♪
絶対に後悔はしないと思います!

カンディンスキー風…はいはい、そういう感じのもありますし、
また全然違うのもあったりします。
(たぶん、鈴木さんご自身は、カンディンスキーとか、好きだと思いますよ♪)

birdyさんと僕とでは、好みが似ている部分が大きいように感じているので、
ほんと、見れるものならば、一度見てみていただきたいのでした。
だって、ほら、イメージする音も、すごく似てますもん♪
細野さん、めっちゃ好きなんですよ。
「銀河鉄道の夜」のサントラは、神懸かりでしたね!
そうそう、「ジョバンニの透明な悲しみ」とかも一度選曲したいんですが、
YouTubeにはおっこちてないんですよね~(笑)
テーマ曲は、過去に2回使っちゃったしぃ~ ^^;
by: G.D.M.T. * 2009/12/17 00:11 * URL [ 編集] | page top↑
--タイムマシンにのって・・--

過去へやってきました!(^^)
おはようございます~~~!

「旅立ってしまわれる前に行かなくちゃ~~」って焦ってきました(笑)
置き手紙は・・・まだなかったから・・
まだ・・投獄されてないわね・・ホッ(爆笑)

この・・この「鈴木秀ヲさん」の写真集が・・
実はずーーーっと気になってたのです。
あのね・・
絶対私、好き。(確信)

これは買います。手にとって見てみたい・・・
既にご存知かと思いますが・・
宇宙好きなんでね・・・学生時代は水彩で宇宙の絵ばっか描いてました・・・(危)

とにかく気になるのでね(^^*)
ココで以前知ってから・・・
ずっとずっと気になってたので是非購入しようと思いますv(笑)

あ。あと!!
G.D.M.T.さんから教えてもらった『王と鳥』!!
昨日たまたまDVDレンタルで見かけたので・・・借りてきました(^^)

宮崎駿アニメの原点・・早くみたいです!(^^)

なんかfolon1号・・色々感化されてるな~(爆笑)

やっぱ・・たまには素敵な方の素敵作品をみて・・
素直に感動して・・・
それを認めて・・・

自分に栄養を与えたいわね~(^^)

folon1号、たまには油ささないとね、錆びるんで(爆笑)
ギ・ギ・ギィィーーーー・・って言うんで(爆笑)

それではまた!!(^^)


by: folon * 2010/11/06 09:38 * URL [ 編集] | page top↑
----

♪folonさ~ん、いらっしゃ~~~い♪←桂三枝師匠風でw

コムバムワ! シャーーーーーーッ!!(うれしいと口からビームが出ちゃう“巨大ロボ・GORILLA-007号”(笑))

これはこれは・・・また遠いところまで!!
ささ、外は冷えてきましたから、奥のコーデュロイソファーで、ココアでもどうぞ♪
KLIPPANの鳥柄ブランケット(めっちゃカワエエ!)も用意してますんで~(=´ω`=)
http://hokuohkurashi.com/?pid=16537499

>「旅立ってしまわれる前に行かなくちゃ~~」って・・・

ふふふ・・・まだ、いました!(笑)
・・・その辺を、モヤモヤとウロついてた!!(爆笑)
置き手紙記事の写真、どーしよっかなあ・・・って、いま考え中なんですよね~。
K.S.N.T.の写真貼って数週間沈黙したら・・・さすがに謎すぎると思うし・・・(惑!)
ああ、なにかと悩ましいブログ・・・(ぷっ!!)

ちょ! ちょ!! ちょ!!!
ダメダメ、この本は・・・絶対買わないでください!
なぜなら・・・贈呈しようと思ってたとこだったんだから~~~ッ!!(笑)

そうそう、きっとね、好きだと思うんですよ。 folonさんも♪
現在ちょっと入手しづらくなっている本だってこともあるんでね、
同好の士をみつけたら、いつでもプレゼントできるように、
闇のルート(笑)から、常に数冊確保してあるんです♪
だから・・・思いとどまってクダサイ!!(必死の形相で~~(笑))

印刷にね、めっちゃこだわってるんですよ。 この本。 とにかく・・・美しいの!
いわゆるモノクロ写真集の域を、軽~~く超えておりますです。
・・で! オリジナルプリントは、もうこの世のものと思えないオーラが出まくりんぐりん!(はあ?(笑))
いつか、鈴木さんからオリジナルプリントを購入させていただくのが、僕の夢です♪

・・・で! ワ~~~~オ、『王と鳥』!! GETしたんですね~!!!
本当の原点になっているのは、前身である『やぶにらみの暴君』のほうらしいですが、
『王と鳥』にも、もちろん同じスピリットが流れてますからね~ (´∇`)
今度、感想聴かせてください♪

明日、記事をアップしたら、そちらの城(笑)まで忍びにいきます♪

今夜中に・・・門に・・・油差しといてください!!(爆笑!)
by: G.D.M.T. * 2010/11/06 20:24 * URL [ 編集] | page top↑
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