Whereabouts; by G.D.M.T.

2017
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How Could You ?  - どうして? -



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Animals are such agreeabie friends.
動物たちは、ほんとうに気のいい友だちだ。





・・・Read More?






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They ask no questions.
彼らは、なにも質問しない。












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And…
そして、












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They pass no criticisms. ( Words by George Eliot )
彼らは、なにも批判しない。



【今日の一曲】

Max Roach feat. Abbey Lincoln『 Triptych ( Prayer - Protest - Peace ) 』
http://www.youtube.com/watch?v=q5Dj7HQEasQ


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コメント
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この映像、この音楽、このWords、9:09の時間を経たら、人間のことばがしゃべれなくなりそう。おもわず、ごめんね! と・・・そのまなざし、僕、受けられるかな。。。

※認証が1119でした。
by: コスモスの夢 * 2012/08/28 00:49 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/08/28 01:32 * [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/08/28 02:26 * [ 編集] | page top↑
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ああもうなんだかもう。

・・・・ごめんね!!!!(TT)
ごめんね!!!ってなっちゃう!!!(上のコスモスの夢さんとかぶりますが)

最後の・・・ツツジですかね?木の下の仔猫たち。
ぺ太やその親猫が産まれた時を思い出します。
まだ、居着いてなくて、仕方なくうちの庭で産んでた時のこと。

ひよこたちはどの鳥でもホンマ羽毛ほわほわで・・・
よくもこんなタイミングで撮れますね!!!
てゆーか、こんなタイミングに遭遇しますかね!?
G.D.M.T.さん、気配ないんじゃないの・・・・(エンプティ~♪)

激しく飛ぶ鳥たちも
闇の木に集う鳥たちも
光を受けてゆったり泳ぐ魚も・・・
みんなが無言で教えてくれてることがありますね。

透けた蝉の翅が目に痛いほど清らかです(イヤ、触れないけども!)

ありがとうございます。
by: 浪花の風 * 2012/08/28 12:20 * URL [ 編集] | page top↑
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♪コスモスの夢さん、いらっしゃいませ〜♪

早々にコメントいただき、誠にありがとうございまっす!!

さまざまな想いの重なる8月・・・
『 困まることを 困まるとはっきり言う 』月刊(勝手に命名〜♪)を継続中でっす〜♪
どうもこのところ、SMILEが足りませんよネ・・・ ホント、ごめんなさいですぅ〜〜(;´ェ`)

>そのまなざし、僕、受けられるかな。。。

・・・あううっ!!
13枚めあたりは、普段ならHDDのなかにそっと眠らせておくような画像なのですが、
なんといっても8月なのでネ、ちょっと思いきって出してみてしまいました。

このまなざし・・・ 直視して受け止めるのは、キッツイですよねえ。。。
でも、そんなふうに『 いのち 』を思える心こそが、人間の理であり、智なのだとも思うのです。

タイトルの『 How Could You ? 』は、作家であり、動物愛護活動家でもある
ジム・ウィリス氏によって書かれた《ある一匹の犬から届いた手紙》を綴った物語から引用しました。
著者は、そのお話が(非営利目的でのみ)広く配信されることを希望しており、
今回の記事の最後に転載しようかとも思ったのですが、まずは写真だけで・・・(ひょっとしたら、後日追記に載せるカモです)
もしご興味がありましたら、お読みになってみてください。
http://www.slideboom.com/presentations/177185/How-Could-You

曲は、マックス・ローチが1960年に発表した『 WE INSIST!』から、
《祈り》〜《抗議》〜《平和》という表題を持つ3部作(=トリプタイチ)を選んでみました。

アビー・リンカーンによる、『ことば』を突き破るような『声』・・・・・・・!!!(絶句!!!)

このアルバムには“MAX ROACH'S FREEDOM NOW SUITE”という副題がついていますが、
普段あまり話題にのぼらない作品ではあるものの、黒人音楽全般において、とても重要な位置をしめる1枚だと思います。

・・・おお! 認証が3939!!! 

メルシー、僕♪(お借りしま〜す♪)
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 16:21 * URL [ 編集] | page top↑
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♪8/28 1:32の・・・ カリオストロの城の銭形警部みたいなこと言い出しちゃった鍵コメさん(爆)、いらっしゃいませ〜♪

おら・・・ おら、ド◯ボーなんかぢゃねえだ!!(・・・誰?(んぷぷっ!))
・・・あ、落とし物(笑) ...交番に届けときま〜〜す♪(・・・なんて善良な市民!!(笑))

ふっふっふ・・・
ヤツらに・・・ 勝手なヤツら(笑)になど屈するものですかっっ!!
どんな手を使おうとも(爆)、ヤツらの好きになんてさせないっつうのーーーーーっっ!!!

あたたかい心を寄せていただき、ほんとうにありがとうございます。。。
そして・・・ ソチラのお話にも思わず・・・ (´;ω;`)ブワッ!!・・ですっっ!!!!

そうなんですよね・・・ ホント、そういうこともあるんです。。。
産まれてくるいのち、産まれてきたいのちは、
どれもみんなこの世界に受け入れられ、諸手をあげて祝福されるべきなんです。
でも、『生』の続いてゆく先に(あるいは、すぐ傍にさえも)、『死』というものが確かにあって。
それを、いつどのように迎えるか、また、どのように訪れるのかは、誰にも計り知れないけれど、
誰かによって慈しまれ、最後まで愛されながら息を引き取ったのであるなら、
せつなくても、かなしくても、きっとその子は、幸せだったんだと思います。

息子さんも、ほんとうにやさしいですねえ。。。(´;ω;`)ブワワッ!!!!
『その子のために・・・』。。。 あううっ、泣けるなぁ。。。
彼がその調べにこめた心は、そのまんま天国までまっすぐに届きますよ!

僕も、空に向かって手を合わせようと思います。

・・・なんも言えねえ!!!(・・・旧ッッ!!)
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 16:24 * URL [ 編集] | page top↑
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♪8/28 2:26の鍵コメさん、いらっしゃいませ〜♪

やさしいお気持ちを寄せていただき、誠にありがとうございまっす!

ほんと、そうなんですよね・・・
こんなにも愛らしく、幼いニャンたち。 でも、『カワイイ〜♪』だけでは済まされない現実が、
この仔たち(そして、多くの外猫たち)の背後には横たわっています。

ハグとの早朝散歩の途中で通りがかった公園の草むらで、はじめてこの“みぃちゃん”(仮名(笑))にあった時は、
やっぱ、まず単純に『うっひゃぁぁ〜〜、カワエエ〜〜 (*´ω`*)〜〜っっ♪』って感じたんですヨ。
普段からその近くに寄り集まって『コロニー』をつくっている猫たちが産んだ子なのかな〜って思って。

でも、傍に大人猫たちは見あたらないし、そもそも彼らは“TNR活動”の対象になっている様子だったので、
妊娠や出産はしない筈では?・・・と、少しひっかかるものを同時に感じもしました。

後日ふたたびその公園を訪れて、前にみぃちゃんがいた近辺をのぞきに行ってみると、
少し離れたところにある広い植え込みのなかから、ミャアミャアと鳴き声が・・・
今度は数匹の仔猫が一緒にいて、警戒しながらこちらをじいっとみつめているぢゃないですかっっ!
さらに植え込みの奥のほうへと眼を凝らしてみれば・・・ もっとたくさんの仔猫たちの気配が!!
ある程度以上近づくと、どの仔も植え込みの奥に逃げ込んで見えなくなってしまうもので、
正確な数は確認できませんでしたけど、多分十数匹は隠れ潜んでいたようでした。

いま、この仔たちがこうしてここにいる理由・・・
また、理由はどうあれ、連日の酷暑のなかで、この仔たちが無事に生き延びてゆける可能性は・・・
などなど、モヤモヤといろんなことが気になって気になって仕方ありませんが、
ともかくハグを連れていてはどうにもならないので、一旦家に戻り、
午後にひとりでもっかい出直してみると・・・ もうその場に仔猫たちの姿は見当たりませんでした。
かわりに、地域の某動物愛護ボランティアグループが残されていった、とある《痕跡》があったため、
どうやら緊急保護してくださったのではないか、と思われます。。。

この状況から救い出してもらえたであろうこの仔たちは、まだ『恵まれて』いたかもしれないけれど、
けっして『めでたし、めでたし♪』で終われるハナシではありません。

動物たちが、コトバではなく、その瞳や仕草を通してまっすぐに語りかけてくるもの。

それが、人間のなかにある『いたわり』の心を揺り動かして、
動物たちをとりまく社会の状況が、より良い方向に変わってゆくことを、切に祈ります。
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 16:27 * URL [ 編集] | page top↑
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♪浪花の風さん、いらっしゃいませ〜♪

>ああもうなんだかもう。

なんか・・・ ごめんね!
こんな記事ばっかで・・・ ホント、ごめんねっっ!!

・・・だってしょうがないぢゃないか!!!(ふって湧いたえなりブーム到来(爆))
お〜い、かあさん! ショウガ買ってないぢゃないか!!(そして、そうめんにはショウガが欠かせない夫(・・・どこの誰なん〜〜ッ?!))

公園の大きな植え込みのなかに身を隠していた仔猫たち・・・(詳細は、いっこ上の鍵コメさんへのレスをご参照ください)
どうやら、この近辺を『コロニー』として暮らしている猫たちが産んだのではないように思うのです。
・・・と言いますのも、ウチのほうって、ボランティアの地域動物愛護グループの方たちが、
公園などにいる外猫を一旦捕獲し、避妊手術を受けさせた上で、また元の公園に戻して、
一代限りのいのちを『地域猫』としてあたたかく見守り、人間と共生することはできないだろうか?という
“TNR活動”ってのをされていて、この公園の大人猫たちも、その対象になっている筈だったからなのです。

なので、どっかから新しく迷い込んだ母猫が産んだのか(でも、近くに親猫の気配はありませんでした・・)、
はたまた、心ない人間によって置き去りにされたのか・・・

ペット(便宜上、この言葉を使います)にたいして、去勢や避妊の手術を施すことは、世間一般では、
もはや《常識》であり、《必須》であるかのように語られていますが、僕はそのことに、少しばかり抵抗があります。
ハグにはすでに避妊手術を受けさせていますけど、ことある毎に、胸がチクリと痛んだりもするのです。
子どもを授かり、産む能力を生まれながらに持っているのならば、本来は《ありのまま》であることが望ましいでしょう。
僕自身に、もっと余裕や度量があったなら、将来ハグに子どもを産ませてあげたかったし、
ハグが産んだ子どもたちの姿を見てみたかった・・・というのが、正直な気持ちなのです。
でも、いまの自分の状況や環境で、それはとても出来ない・・・ 要するに、自分都合で行った事なんですよね。。。

だけど、いやでも眼に入ってくる《飼育放棄》や、その成れの果ての姿を眼にすると、
とても心穏やかではいられず、人間がブレずにもっともっとしっかりしなければいけない!と強く思うのでした。

もっとも、最近では《放棄》の対象が、動物だけに向けられているのではなく、
人間の子どもが被る惨たらしい被害や事件(そんなん、事故とは呼ばせませんっっ!!)も多発しています。

あらゆるいのちにたいして、『だってしょうがないぢゃないか』は、決してありません。
あ、いや・・・ えなりクンを責めてるんぢゃないですよっっ!!(爆慌て(笑・・うとこチャウ!!))

>よくもこんなタイミングで撮れますね!!!

え〜と・・・ なんなんでしょうねえ〜♪(他人事〜♪)
多分、他の人よりも警戒されずに動物に近寄れるほうだとは思います♪
気配ないっていうか・・・ ほとんど透明ニンゲンだからねっ!!

はい。 『・・・あ、いたの?』って、小ちゃい頃からずうっと言われ続けながら、
私は今日まで生きてきました。。。(エンプティ〜♪(フォーク調で(爆)))
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 16:34 * URL [ 編集] | page top↑
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最初の写真の子猫。
眼がうつろで、はっとしました。こういう子の独特の眼です。
ミャーンという細い鳴き声が聞こえるようでした。

2枚目の写真。眼でこちらに訴えています。
3枚目。返事をしてちょーだい、と言ってるかのようです。
4枚目。セミの抜け殻。何十年もいた土の中から出てきたんですね。
5枚目。これは雄姿なんですね。

6~8枚目。水鳥の親子。
 わたしは、ずうーっと手乗り文鳥ばかり何代も飼っていました。
 最後の子は10年以上も生きてくれて、手の上で死にました。

9枚目。「彼らは、なにも質問しない」。眼が諦めてるような。
10枚目。バサーッ。見ている者の思いを表しているかのようです。
11枚目。暑い陽の光が水の表に当たっています。
12枚目。夜の怖さ。さみしさ。
13枚目。おお、この眼。元気がありそう。なんだか、救われる気がします。
14枚目。「彼らは、なにも批判しない」。
 そうですか。すみません。ごめんなさい。(涙が出てきました)
by: ☆バーソ☆ * 2012/08/28 18:57 * URL [ 編集] | page top↑
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♪バーソさん、いらっしゃいませ〜♪

ぬおお〜〜〜〜っっ!
FC2屈指の名評論家による、全写真の解説・・・ キターーー(〃▽〃)ーーーッッ!!!!
あまりにウレシすぎて、僕も1人の客体となって楽しませていただいちゃおっと〜〜〜♪

1枚目。 ふむふむ、ほうほう。 いきなり、さすがの観察眼。
ミャーンという細い鳴き声・・・ そうですね、まだほんの幼子のようです。

2枚目。キミは、なにを言いたかったのかな。
3枚目。手を差し伸べてみたけれど、ヒョイと草むらの中へ逃げこんでいったっけ。
4枚目。地面では、うっかり明るい朝方に羽化し始めてしまった幼虫が、アリの大群に襲われてました。
 自然の摂理に逆らい、つい手を貸してしまったものの・・・成虫になれたとしても、すでにその弱った体では。。。
5枚目。ハイ、間違いなく雄姿です。 高らかに鳴き、その限りある生を、命懸けで謳い続けます。

6~8枚目。夏は、コチラでは水鳥の産卵〜子育ての季節。
 その様子を観察していると、ただただ頬が緩みます♪
 しかし、はたしてどれだけのひなが健やかに育ち、無事大人になれるのだろう。
 自然のなかで起こることのすべてを、知る事のできる人間など誰もいない。
 10年以上も生き、バーソさんの手の上で死んでしまった子は、とても幸せだったと思います。

9枚目。そこに、言葉はなく。 けどね、気持ちだって心だってあるんだ。
10枚目。ざわめく、という意思表示。
11枚目。逃げてゆく、光を纏って。 ここは、彼らの《Field》。
12枚目。ムクドリたちが集まりだす。 やがて、夜がくる。
13枚目。眼を逸らしたい、でも逸らせない。 うん、逸らさないよ。
14枚目。『 We insist ! 』( by our voices without voice. ) 言葉でなく。 その命を以て、いまここで。

おっと、イケナイ!!
単なる客体になっていたつもりが、いつのまにか『我』が出てしまいましたぁ〜〜 (;´ェ`)

※少し上のほうのレスに、状況の詳細を書かせていただきましたが、現在この仔たちはボランティアの方たちによって保護されているようです。
 定期的に『譲渡会』なども行われているようなので、良識と心ある人間のもとで安心して暮らせる事を祈ります。
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 20:59 * URL [ 編集] | page top↑
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びみょうに三毛ちゃん。
わこうど代表だったんですね。
勇敢な女子。

さびちゃんもいたのですか。
きじちゃんもいますか。

おかあさんときょうだいがいっしょなら
なんとかがんばれます。
きょうだいでじゃれあってください。
それは、これから生きてゆく力になります。


by: みんこ * 2012/08/28 21:20 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ニャンコ先生・・・でなくって、みんこ先生(いや〜ッ! もう立たせちゃいやぁ〜〜ッッ!!)、いらっしゃいませ〜♪

そうなのです。
ビミョーに三毛ちゃんっ♪ 僕の好みのタイプです〜(=´ω`=)
最初はこの子だけかな?って思ってたんですけど、どうやらいるわいるわ・・・
ある程度以上近づくと、彼らが隠れ家にしている植え込みのなかに逃げ込んぢゃうんで、
正確な数はわからないものの、十数匹は隠れていたようで。。。

いろんな毛色の仔が一度に産まれるという可能性はあるって話ですが、
1回の出産で、十数匹も産んぢゃうものなんでしょうか、猫さんって・・?!?!
でも、どうみても同じ頃に産まれた兄弟、って感じなんですよねえ。。。

上のほうのレスにも書かせてもらったんですけど、親猫が産んで育児放棄したか、
はたまた、どっかから望まれずに産まれてきた仔を持ち込んだ心ない人間が放置したのか・・・ 
いずれにしてもこの酷暑の夏に、この幼子たちの状況はキツすぎるんでないかと。。。

ほんと、せめておかあさんでも傍にいてやってくれたなら・・・と、心底思いました(T T)

どうやら、動物愛護の地域ボランティアの方々が動いて保護してくださった模様で、
少しだけ胸を撫で下ろしましたが、けっしてそれが『Happy End』だとは言えませんよねえ。

とにかくみんな、生きてやれ! 生きて生きて、生き抜いてやれ!!と声援を送りたいです♪
by: G.D.M.T. * 2012/08/28 21:42 * URL [ 編集] | page top↑
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光と影。
一瞬前にも、一瞬後にも揺れ動いている感じ。

生き物の、息遣い。
一瞬前にも、一瞬後にも、
動いている感じ。

もうね、千分の一秒とか、そういうレベルで。

その 一瞬を切りとりましたっていう、
ビデオ以上に動きを感じるような写真、

・・・やっぱり、すばらしいです。

それも、すごく。
by: Mary Ann * 2012/08/29 00:07 * URL [ 編集] | page top↑
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わ~~~~!
動物満載~~!
すばらしい~~!

ネコの目は何か訴えてますよね。
常に何かを…。
すべて自分の心を見透かされてるような…。。
「そんな目でみないで~、わかってるよ~、自分でも~。」ってことも多々…。
おネコの方は「一人でなに言うてんねん」って思ってるんかもしれへんけど…。。。


犬派ではありますが、
アイラブオールアニマルズです♪
世界平和~♪
by: きよぷ~ * 2012/08/29 07:48 * URL [ 編集] | page top↑
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♪Mary Annさん、いらっしゃいませ〜♪

『 光と影 』・・・
まさしく、そのひとことに尽きると思います。
ふたつがひと組になって存在するもの・・・ 言葉どおりの《対》ですね。
そしてそれらは、一瞬前、あるいは、一瞬後に揺れ動きながら、入れ替わってみたりもします。

さて、ビデオ(=動画)は、そのまんま、写っているモノが動いているわけですが、
それを画面を通してみていると、それは流れる・流される意識のなかでの追体験になります。
情報量が多く、またそれが、めまぐるしく(一方的に)展開されるのを、眼で追うだけという行為は、
『眺めている』、『受け入れている』・・・という、ある種の受動的な感覚とでも言えるでしょうか。

シャッタースピードは、もちろん時と場合によりけり・・・ではありますが、
時間と空間をフレーム内に切り取った写真も、観る者にとってそれが追体験であることには変わりがないものの、
意識が勝手に流れる・流されるという事はなく、自ら『みつめる』、『差し向かう』・・・といった能動的な感覚が必要であるように思います。
そこでは、写っているモノの背後までをも自由に感じ、解釈することが許されているし、求められてもいるのでしょう。
それはある意味で、“世界に参加すること/参加していること”と言えるかもしれません♪

歌も、ひょとしたら、そうなんぢゃないでしょうか?
耳から入ってくるだけでは、そこに共感や共鳴があっても、まだすこし距離が遠い。
あるとき、誰かにふっと口ずさまれてこそ、歌は歌になるって気がします(^^)

>ビデオ以上に動きを感じるような写真・・・

そんなふうに感じとっていただけたこと、とってもうれしく思います〜♪

いつも丁寧にみてくださり、素敵な言葉を置いていってくださって、ほんとうにありがとうございまっす!!
by: G.D.M.T. * 2012/08/29 11:13 * URL [ 編集] | page top↑
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♪きよぷ〜さん、いらっしゃいませ〜♪

どもっ! 
ちょっと物哀しい(・・びえ〜〜〜ん!)G.D.M.T.動物園に・・・ようこそ〜〜〜!!

・・・え? セミは動物ぢゃなくって、昆虫だろ?って〜〜〜〜?!
ノンノン! 生物ってのは、動物と植物に二大区分されていて、
植物の対概念であるものは、み〜〜〜んな動物のなかに入るから、昆虫も除外されないのです。 ・・・多分♪

ま、ま、細かいコト言ってるとアイスが溶けちゃいますよ〜♪(てか、誰もなにも言ってない気が・・(ああ、幻聴持ち(爆)))

そうそう♪ 
猫の眼は、実に不思議です。
なにかこう、吸い込まれるような魅力がありますね〜♪
みつめられて、みつめ返すと、どんどんいろんなこと考えちゃって・・・
最後には『ごめんね、ごねんね〜〜!』って白旗降りまくっちゃう(^^;)
でもって、当の猫にしてみれば『・・・どーでもエエから、はよどっか行って!』って思ってるかもぉぉ〜〜!!

その点、犬はわかりやすい気がします(笑)
やっぱ、どっか人間に近いって気がしますねえ〜♪

僕も、猫派か犬派かどっちかに決めろ!と言われれば、犬派になってしまいそうですが、
つねにミステリアスなあんちくしょうたち(笑)であるニャンズも大好き〜♪

でもって、ハイ。モチのロンでもって、アイラブオールアニマルズです♪♪

うっしゃ! みんなで手を繋いで、世界平和を〜〜~ (´∇`)♪
by: G.D.M.T. * 2012/08/29 11:16 * URL [ 編集] | page top↑
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素敵なアングルの写真ばかり~
静けさの中にも強く生きる力があふれてますね
ぼくたちはここにいるよ!
仲間に家族がいるもん!
たくましく生きていくから見ててね
未来を見つめ、明るい明日が来るのを待ってる
そう信じたいです

by: Yottitti * 2012/08/29 12:04 * URL [ 編集] | page top↑
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こんにちは〜。

や〜、暑いですね。蝉の写真見ただけで汗かいちゃいました(笑)

最初の猫の写真から、「瞳」を中心にズラッと見させていただきましたが、それぞれに「意志」というか「思い」らしきものを感じますよね。

やはり「瞳」は語りますな〜。
それを僕らもちゃんと見て、感じてあげたいですね。
by: saryu * 2012/08/29 13:02 * URL [ 編集] | page top↑
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♪Yottittiさん、いらっしゃいませ〜♪

以前は自転車に乗って散策していた道も、
ハグと一緒に歩くと、ちがう発見や距離を感じることができます。
(車には車、自転車には自転車、徒歩には徒歩。それぞれのスピードによって視えるモノは変わりますモンね〜♪)
通りすがりながら、こうして撮り歩く写真にも、そのことは顕われているように思います。
・・・ひょっとしたら、おなじ風景を僕の横でみているハグの視点も入り込んでいるかも?!

>そう信じたいです

いや、まさに・・・ですね。

自分から、独りでに産まれてくる動物なんて、どこにもいませんよね。
その源に愛があったかなかったか、環境に望まれたか望まれなかったか、
そんなことは別問題として、産まれてきたいのちは、等しく祝福される権利を持っています。

もともと、バカな犬も、バカな猫もいません。
もし、問題行動をおこす子がいたとしたら、それはそうなるまでに関わったバカな人間のせいです。
それを自分の犬や猫を手放したり、傷つける理由にしようとしたところで、
そこに正当性などというものは、これっぽっちも存在してなんかいません。

実はですネ、昨日の夕方、ハグとの散歩に出た先で、トンデモな犬の飼い主と少々バトってきちゃって〜(笑)
車の往来のある道路で、自分の犬を離して歩かせており、その子がハグをみつけて興奮しちゃって、
車道に飛び出してまでも、ハグにちょっかいを出しつつ、グルグルと大きく駆け回り・・・
車の方で止まってくれたからいいようなものの、ハグもその犬も、あぶなく事故に遭わ“される”ところでした。

そういう飼い主の口から出る言葉は、もう決まっています。
『まったく、他のワンちゃんに飛びかかっていくなんてバカな子ね!』と、自分の犬を責め立て、
『普段はこんなこと、ないんですよ』とか、『まだ幼犬なもので、いろんな加減がわからなくって』とか、
しょーもない言い訳をいくつも並べ立てる。(しかもその間、自分の不手際だったという謝罪は一切なし!)
『ちなみに、その子は何歳なんですか?』と訊ねると、『ええ、まだ2歳半なんです〜♪』だって。。。
・・・・・・・どこが幼犬だよっっっ!(グーで突っ込んだっつうのっっっ!!)
その子に悪意がないことなんて、その子の眼や仕草をみれば一発でわかりますよ。
同時に、トラブルの予期できない危険な場所をノーリードで歩かせるのは、まだまだ無理な子だってことも。
黙って立ち去るのも、後々のためにならないと思い、しばらく真顔でヤリあってきました・・・(^^;)

・・・あ、話がスッカリ逸れちゃいましたね!

この仔猫たちは、地域の動物愛護団体の方々が保護してくださったようで、
譲渡会などを通じて、きっときっと、やさしくあたたかい新しい家族のところへ迎え入れられることと思います。

すべてのいのちに、明るい明日がくることを願い、祈って・・・
by: G.D.M.T. * 2012/08/29 14:21 * URL [ 編集] | page top↑
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♪saryuさん、いらっしゃいませ〜♪

ちょ・・・ 
暑いって・・・ 言わないでーーー(`ロ´;)ーーーっっっ!!

もうね、天気予報とか・・・ 一切見たくない。(現実逃避)
『念のため、急な夕立にご注意ください』って・・・ なんならカモーーーーン状態だっつうの!
“ゲリラ豪雨”なんて言葉も、すっかり懐かしくなっている今日この頃です。。。

・・・あううっ!
セミに罪はないんですけどねえ・・・ 
寝室の網戸に止まって、朝っぱらから鳴き喚くのだけは、勘弁してくらはい。。。

>やはり「瞳」は語りますな〜。

・・・語りますよね〜〜〜っっっ!
撮影者も、いつかは「瞳」で語れるオトコに!と思いながら、いまもってまったく実現していません!!
つうか、極度の引っ込み思案で、すぐ眼を伏せますから(んぷぷっ!)、なかなか難しいモノがあります。。。(爆)
今度、まぶたにつぶらな瞳の眼でも描いてみるか・・な・・・
それとも、眼がプリントしてあるメガネ(たれ目系のヤツ(笑))でもかけてみっか!!(そういうことではありませんよね、ハイ(^^;))

>それぞれに「意志」というか「思い」らしきものを感じますよね。

ほんと、そうですよね。
テキストで、“彼らは、なにも質問しないし、批判しない”と言っていますが、気持ち自体がないわけぢゃない。
意志はあるし、思いだってあります。 それを、人間が感じとるかとらないか、にかかわらず。

>それを僕らもちゃんと見て、感じてあげたいですね。

そんなふうに思ってくれる人がいることで、明日を迎えられるいのちが、きっとありますね♪

やさしい想いを届けてくださり、ありがとうございました(^^)
by: G.D.M.T. * 2012/08/29 14:24 * URL [ 編集] | page top↑
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こんにちは!

目が、瞳が‥‥
みんな優しくて、みんなかなしくて、みんなまっすぐ、
この目を、しっかり見つめ返せる人間でありたい
ふと、そう思いました。

(あ、saryu さん!この鳥さんの眼なら恐くないでしょ?って大きなお世話ですね、ハイ)

“~どうして?”
読んでみました。。。胸が詰まります。。。


人は、(私は)常に何かを選んで、多くを捨てています。
今目の前にいる猫ちゃんも
多くの兄弟のなかのひとり
それはペットショップで出会っても、
草むらの中で出会っても‥

花屋さんで花を買うときも
野の花を摘んで帰るときも

残ったものは、どうかどなたかが買ってくれます様に
野に置いて来たものは、どうか…穏やかであります様に‥

全部を受け入れられる自分ではないからと独りごちて
でもだからこそ選んで(あまり適切ではない気がする‥沈)来たものは
その向こうにある多くの命を考えて大切にしなくては…
彼、彼女らは本当はここに来たくなかったかもしれないんだし
でも、折り合いをつけて居てくれるのかもしれないし

…ひめ!!せっかく反省してるんだから…
ひめもソファーをひっかくのやめて~~(T_T)〆
ボロボロとスポンジが出て来たよぉ~(泣)
爪とぎ、(マタタビ粉つき)嫌いなの?
それと、私の手を甘噛みするのもね‥やめて…
だって、すぐにテンション高くなって本気モードになるし…

は!(ToT)/ いつのまにやら愚痴ってしまった‥沈
by: LM * 2012/08/29 14:37 * URL [ 編集] | page top↑
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♪LMさん、いらっしゃいませ〜♪

んぷ! ・・・その件、スッカリ忘れてたっつうのッッ!!
saryuさん、さきほど『瞳』について語ってくださいましたけども・・・ 
実は、鳥の眼だけスキップされてたりして〜〜!!(ちゅどーーーーーん!!!)
想像したら、ちょっと笑えました〜♪(んぷぷっ!)

・・・ああっ! 
コスモスの夢さんへのレスにつけたリンク、みてくださったんですねっっ!!
僕は、イラストレーターの木内達朗さんの絵が大好きでして、
http://mejirushi.tumblr.com/
特に、氏の描く犬の絵がいつもすばらしくって、挿絵を担当された書籍をアレコレ買い漁っているうちに、
『 How Could You ? 』にふと出逢ったのですが・・・ もう、涙があふれて止まりませんでした。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757212259/tatsurokiuchi-22/
でもその涙は、どこか不思議と、あたたかい涙であったことも確かです。
きっとそこに、《憶い》があふれていたから・・・ですね。

>人は、(私は)常に何かを選んで、多くを捨てています・・・

これは、とてもとても深い問いかけだと思います。
そのことにたいして、明確な答を出せる人は、数少ないと思いますが、
自分自身の《Capacity》を知ることが、結局は不幸な結果をもたらさない最良の道ではないでしょうか。
その部分を決してブラさず、盤石にするよう努めながら、その向こうに広がる世界と繋がってゆくこと。 おおらかに。
そこに、まあるくっておおきな《平和》の姿が見えてくるような気がします。

自分と、自分に縁のあった動物とが家族になる(すでに家族になっている)とき、
『本当はここに来たくなかったかも』とか『折り合いをつけていてくれるのかも』とか、
そんなことを考えるのは、まったく意味がありません。
動物は、こう言ってますよ。『まったく、お母さんてば・・・水くさいニャ!!(ひめ談)』ってね♪

そんなことよりも、もっとずっと大切なことがあると思うんですよ。
たとえば、いまは犬も室内で飼うってのがあたり前になっていて、ソレはソレでいいんだけど、
“けっして狭い世界だけに囲い込まないで欲しい”と、いろんな犬と日々触れ合いながら感じています。
成長過程におけるなんらかの理由によって、過剰に吠えつく犬、噛みつく犬になっても、
まるで人目をはばかるようにして暮らさせ、世界から断絶しないで欲しい!ってね。
自分の家、自分の家族だけが世界のすべてだって思い込ませたら、その子の未来は狭まってしまいます。
もっとはっきりいえば、その子の飼い主が未来を狭めてゆくのです。 自分自身をも追いつめながら。
そして、最悪にこんがらがった気持ちの行き着く先は・・・ いや、そんな想像はヤメときましょ。

愚痴・・・は、けっしてためこまないで、どんどん言ったモン勝ちですよね〜♪
おなじ悩みの人から、思わぬアイデアが貰えたりするかもしれないし〜〜 ( ̄m ̄〃)
ひとりぢゃないって〜♪ すてきなことね〜〜♪(ぷっ! こないだ、昭和の名曲の番組で歌ってたっつうの!!)

特定の書籍や団体・企業に何かインネンめいたものをつける気は毛頭ありませんが、
ひとりひとり、みんなちがうってのは、人間も動物もおんなじで、
雑誌やマニュアル本にたよって、“いぬのきもち”や“ねこのきもち”が全部わかれば苦労しません♪

まぁ、獣医さんとこなんかに置いてあれば、チラッと・・・
チラチラッと(・・・ちょ、いまページ増えたよ?!)読みますけどもねっっ!(ああ、有言不実行。。。(爆死!))
by: G.D.M.T. * 2012/08/29 16:38 * URL [ 編集] | page top↑
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いい感じの写真ですね、どれも…。

「生まれる」というか…、「いつくしむ」というか…。

木の写真が心憎いです。セミも羽化したばかりですかしら?透明の羽で緑だもんね。元気に羽ばたいてください。

この音楽もいいですねぇ。
珍しくワンコが後で反応しております。
by: koaporo * 2012/08/30 18:43 * URL [ 編集] | page top↑
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♪koaporoさん、いらっしゃいませ〜♪

夏は仕事が繁忙期で、毎年バタバタしておりまして・・・
更新も訪問も、なかなか思うようにならず、不義理の数々をおゆるしくださいっっ!

koaporoさんにあたたかい言葉をいただくと、なんだかうれしくなってしまいます(=´ω`=)
>「生まれる」というか…、「いつくしむ」というか…。
ああっ! 特にソコんとこを感じていただけたなら、もうなにも言うことありません!!

これらは、どれもハグとの散歩コース(のひとつ)である、とある公園で撮ったものですが、
そこで『生きる』(一部、生きることを“強いられている”)動物たちには、それぞれの物語があって。
殊に、すぐ側でハグが僕と一緒におなじ光景を視ていることで、
独りのときよりも、より深い『いつくしみ』に包まれたりもするのです。

写真を撮るようになってから、あらためて感じることなんですけど、
“なにげない”という均一化の魔法にかかって、すうっと通り過ぎてしまえばなにも視えないものの、
ふと立ち止まって子細にみつめてみようと働きかけてみれば、世界は相当に《DEEP》です。
そのことに一旦気づいてしまうと・・・簡単には眼を背けられなくもなるのです。
そこでなにができる、というわけでもないし、安易に手出ししてはいけない“営み”だってある。
ただ、《そのこと》を想うことや、《そのこと》を記憶することは、続けてゆくべきなのかな、と。

選曲も聴いてくださったんですね! ありがとうございまっす!!
これは、マックス・ローチが1960年に録音した『WE INSIST!』というレコードに収められている一曲です。
『ワンコが後で反応』・・・ アハハ♪ なんかソレって、すっごいわっかるなぁ〜〜〜♪
そういや、僕の足元でごろ寝してるハグも、ピクッと起きるかもぉ〜〜(^^;)

この音楽は、言語や理屈ぢゃないんですよね。 ただ“スピリットの発露”が、むきだしでそこにあるだけ・・・ 

なるほど、動物たちのほうが、より鋭く嗅ぎ分けそうです♪
by: G.D.M.T. * 2012/08/30 20:46 * URL [ 編集] | page top↑
--こんにちは--

うう……
かわいい…かわいすぎる……
僕のこの汚れた心が洗われるようです。

彼ら、生きとし生けるものたちに美しい様。
言葉などなくとも、多くの何かを語りかけてくるようにも感じます。

もう、何度書いたかわかりませんが…
これもなにも、Gさんの優しい心と目線が作り出す世界でもあるわけですものね。

う~~む。
さすがです。

Gさんを、ムツゴロウさんなどと呼んだりはしませんッ!
by: Katsu0101 * 2012/08/31 12:03 * URL [ 編集] | page top↑
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私の一つの理想のブログの形です。
(どうしたって、できないですが)




by: タカダカズヤ * 2012/08/31 13:07 * URL [ 編集] | page top↑
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♪Katsuさん、いらっしゃいませ〜♪

よぉぉぉ〜〜〜〜〜しよしよしよしっっ!!(ワシャワシャワシャッッ!!)

・・・ハッ! ・・・スミマセンッッ!!
ついついその気になって・・・ katsuさんの体を撫で回してしまった(・・戦慄!)ムツGロウですっ♪
ちょ・・・ katsuさん・・・ 案外毛深いなっっ!!(衝撃の事実(爆笑))

ね〜〜♪ キャワユイでしょぉぉ〜〜(*´ω`*)〜〜♪♪♪
多分ね、産まれてからそんなに日が経ってない仔(たち)みたいでした。
途中の写真の水鳥たちのように、すぐ側にお母さんがいてくれたなら、
それが過酷な外猫の暮らしと言えども、もっと頬を緩ませてみることもできたのですが・・・

残念ながら、この仔たちは、母猫に育児放棄されてしまったか、
(この酷暑では、出産で体力を使い果たした母猫に何事かあった、という可能性もありますネ・・)
あるいは望まれないいのちとして、心ない人間によって遺棄されたのか・・・
(実は、この背景の植え込みのなかに、もっとたくさんの仔猫たちが隠れてました!)

幸いなことに、この仔たちは地域の動物愛護ボランティアの方たちが緊急保護してくださったたようで、
どうにかこの場所で、その命を落とす悲劇には至りませんでしたが・・・
心の奥底に、なんともやりきれない苦みが残るのでした。

『生きてゆく』ということは、決して容易いことではありませんね。
人間の社会も、まるで他人になどおかまいなし・・・みたいに振る舞う空気が溢れてはいますが、
ほんとうに孤独のなかに放り出されたとしたら、一体どれだけの人が正気を保っていられるでしょう。
たとえ言葉を弄することができても、訊いてくれる人がいなければ、なんの役にも立ちはしません。
そう考えると、動物や植物たちの無口な生き様の(katsuさんの最新記事、よかったなぁ〜〜〜!)、
なんと凛として美しいことか・・・!!

よぉぉぉ〜〜〜〜〜しよしよしよしっっ!!(ワシャワシャワシャッッ!!)

・・・ハッ! またしても、katsuさんの体を撫で回してしまったぁぁ〜〜(;´Д`)〜〜ッッ!!(んぷぷっ!)
by: G.D.M.T. * 2012/08/31 14:39 * URL [ 編集] | page top↑
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♪タカダカズヤさん、いらっしゃいませ〜♪

はじめまして! G.D.M.T.と申します。
この度は、ご訪問ばかりか、美しい『間』を持ったコメントまで残していただき、
ほんとうにありがとうございまっす!

タカダさんのご活躍は、まれさんのとこから飛んでって、度々コッソリ拝見しておりました(笑)
アナログならではのあたたかさが、確かな画力や引き出しの多さと相まって、
タカダさんにしか描けない、唯一無二の世界観が広がっていますよね。
特に僕は、最近の『少年の夏』シリーズがメチャメチャ好きでして〜〜(*´ω`*)〜〜♪

・・・って、そんなに好きなら、読み逃げしないでコメント残してこいよ!って話なんですが、
なにぶん、極度の引っ込み思案で人見知りという・・・
実にちっちゃい・・・ ちっちゃ〜〜い(2回言った!)ヤツでして、
いつも最初の一歩が、なかなか踏みだせなかったりするのデス。。。(;´ェ`)

でも、これを機会に、コチラからも思いきってドアを叩いてみようと思いますので、
どうぞ今後とも、よろしくお願いいたします♪

>私の一つの理想のブログの形です。

・・・あ! ・・・いや! そんな・・・っっ!!!
(シャカシャカシャカシャカ!! ・・・ササッ=3) ←地中深く穴掘って隠れました。。。(ちっちぇーー(`ロ´;)ーーっっ!!)
by: G.D.M.T. * 2012/08/31 14:41 * URL [ 編集] | page top↑
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こんばんは☆
スマホ切り換え時にURLを消失してしまって長らく訪問不可能な状態でした
おー!インパクトのある野良猫写真☆!
感性尖った形で逃げさせずに捕捉するのは至難の業だと思います
マタタビか鰹節で餌付けしました(爆)
by: サイモン * 2012/08/31 21:27 * URL [ 編集] | page top↑
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♪サイモンさん、いらっしゃいませ〜♪

・・・ハッ! まっ・・・ まぶしいっっ!!
まぶしすぎて・・・ サイモンさんのことを直視できませんっっ!!!(ちゅどーーーーん!)

こちらこそ・・・ 長らく読み逃げ続きでゴメンナサ〜〜〜〜イッッ!
ここんとこ、仕事のバタバタが急加速中でして、
そこへきて、この暑さで仕事にも使ってるメイン機のMacが熱暴走を頻発。。。
なので最近は、あまりマシンに負担がかからないように、スマホでブログ巡りしていたりします♪
ちっさい画面でも、見慣れてくると、結構イイもんですよねえ〜 (´∇`)ノ"
ただし、いまだにタップしての文字入力が至難の業・・・(すっかり旧人類です、ハイ)

>マタタビか鰹節で餌付け・・・

なっ・・・ 
なにを言い出されるかと思えばっっ!!(み・・・見てましたぁ〜〜?!(んぷ!))
デルモさんへのギャラは、ケチケチしません♪
ポーズとってもらうたびに、モンプチあげ放題〜〜♪♪ 

・・・って・・・ ちょっと! ちょっとちょっと〜〜〜っっ!!(・・旧ッ!!)

まっさか〜! そんな姑息な手段は使いませんよんっ♪
ワタシも“平成のムツGロウ”として、ちょっとは名の通ってる男ですからネ(虚言注意〜♪)、
『ナ〜〜〜オ♪ ナ〜〜〜オ♪』と猫になりきって、身を低くし、そぉぉ〜〜〜・・・っと近づいたところで、
内角からややえぐりこむようにして・・・ 撮るべし! 撮るべし!!・・・ですっっ!!!

さ! サイモンさんもご一緒に〜〜っっ!!(巻き込み事故発生w)

カーーーーッ! ・・・脇が甘いッッ!!(意外にスパルタ〜♪(爆笑))
by: G.D.M.T. * 2012/08/31 22:04 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/01 18:54 * [ 編集] | page top↑
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猫(ジャッカル?)いいですね。
by: nasu&zeru * 2012/09/01 21:18 * URL [ 編集] | page top↑
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Gさま、こんばんは☆
もう夏も終わってしまいますが、お元気でしたか^^
前回の花森さんの記事も、母が『暮らしの手帖』を愛読していたので興味深く読ませていただきましたし、『見よ僕ら~』は確か昔、公民の授業で先生が語っていたなぁ~・・・と、懐かしく思い出しておりました。

そして今回、またもアンジーは何も言えなくなってしまいましたよ(T_T)
最後のネコちゃんたちのこちらに向けられたたくさんの瞳を見ていると、もうね、ほんとに・・・。
動物は人間様に決して文句を言わないもんね。
実はこの前鎌倉に写真を撮りに行った時、お寺の飼い猫ちゃんが暑さのあまり、車の下でくた~ってノビてるのを見て思わず激写してたんだけど、その時思ったのよね。
この子は例え本気でノビていたとしても世話してくれる人がいるから大丈夫だけど、ノラちゃんたちは一体・・・と(>_<)

うう・・・あんまり暗くなってもあれだから、最後に☆
Gさまの撮る動物写真、とても好きです♪
どんなシーンにでも、Gさまの愛にあふれたまなざしが感じられるから❤
そんな優しい青年が激写している様子を思い浮かべながら見ていると、PCの前のアンジーも温かな気持ちになるのです☆

で、なりすぎて・・・汗がだらだら(笑)
by: アンジー * 2012/09/01 21:28 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/02 10:29 * [ 編集] | page top↑
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こんにちは!
子猫可愛いですね❤
こんな表情を撮れるの流石です~

そして、色々な生き物の生命の流れを表現されているのとか、流石です・・・!
by: りこ * 2012/09/02 16:59 * URL [ 編集] | page top↑
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♪9/1 18:54の・・・ スリルとサスペンスがいっぱいの鍵コメさん(爆)、いらっしゃいませ〜♪

いえいえ!
ウチのバヤイは、鍵かかっててもかかってなくても、
どっちでも構いませんから、どうぞお好きなほうでお気兼ねなく〜♪
なにしろ、内容が楽しいほうが(時にスリルとサスペンスにまみれながら!!)オモロイですからねっっ!!(イヒヒヒ〜〜♪)

しっかし・・・『な◯な◯』の件〜〜〜〜ッッ!(戦慄!)
チラッとナニが(んぷぷっ! あぶねー!!)見えちゃった感じですねぇ〜〜(^^;)
ああっ、緊張感が高まるわぁ〜〜〜〜。。。 くわばらくわばらっ!

中盤の件は・・・ う〜ん、確かにねぇ〜〜〜。
僕とか鍵コメさんみたいなタイプは(・・・一緒にした!(笑))、
強引グ・マイ・ウェイ(爆)な生き方が基本で、自分自身のことはある程度わかってると思うから、
簡単に自分を見失ったりはしないし、見失ってたらやってけないと思いますけど、
イロイロと過剰になりすぎるのは、必ずしも相手のためにならないし、自分にとっても不健康。
まぁ、なにごとも、『腹八分目』ってやつが肝心ですね♪

で・・・ ようやく本題(爆笑)

最後の仔猫の集団・・・ 実はこの仔たちの背後の植え込みのなかにも、
まだまだ(多分、おなじ親から生まれた仔たちが)隠れ潜んでいたのです!!!
ある程度以上近づくと、みんな警戒してシャーーーッ!って言いながら、
植え込みの奥に逃げ込んぢゃって見えづらくなるもので、
正確な数まではわからないのですが、おそらく十数匹はいた様子でした。。。

こういう仔をみると、高校生の頃に新聞配達のバイトしてて(・・なんか苦労人ぽいな!(爆))、
ある雨の日の帰り道、ズブ濡れになってた幼い仔猫をみつけて家に連れて帰った時のことを憶いだしちゃうんです。
近くの動物病院が開くのを待って診てもらったんだけど、『この仔には、もう為す術がないよ』と言い放たれて・・・
そんなこと言われたって、『なんでそう決めつけるの? いまこうやって頑張って生きてるのに!!』って納得できなくって、
だけど当然どこかに捨てることなんてできず、そのまま家に持ち帰ってミルク飲ませたら、チロチロッと舐めてくれて、
ひょっとしたら命が助かるんぢゃないか?!って思ったんだけど・・・やっぱりその数時間後には死んでしまいましてね・・・(T T)
その死にゆく姿を見たときに(気分を害されると思うのでその様子をあえてここに書きませんが、とにかく残酷なくらい凄惨な最期でした)、
先に獣医さんが言ったことの“ほんとうの意味”を思い知る事になりました。。。
アレも、夏の暑い日の出来事でした。 きっと、一生忘れる事はできないでしょう。

ううぅ・・・ 鍵コメさんも、同じような経験があったんですね・・・

ほんと、どどーんとキました。 ・・・なんも言えねえ!!(←最近、乱発気味(笑))
by: G.D.M.T. * 2012/09/03 16:30 * URL [ 編集] | page top↑
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♪nasu&zeruさん、いらっしゃいませ〜♪

はじめまして! G.D.M.T.と申します。
この度は、ご訪問ばかりか、こうしてコメントまで残していただき、感激です!

また、お返事が遅くなってしまいまして、申し訳ありません。

nasu&zeruさんのブログのほう、実は震災の後くらいからずっと読ませていただいております。
いつも多くのことを勉強させてもらっていながら、いまだご挨拶もしないまま。。。
大変ご無礼いたしております〜〜〜(^^;) ああ、穴があったら入りたひ。。。

・・・ジャッカル!!!!

言われてみれば、特に最初の写真あたりはそう見えないこともないカモですねっっ!

ジャッカルのような野生生物であれば、彼らの営みにたいして、
人間がどうこう口を挟んだり、勝手な想いを巡らす余地などないのでしょうが、
どうも外猫たちをみると、『カワイイなぁ〜♪』とか『逞しいなぁ・・・』とかって思うのと同時に、
その猫が、どうしていまここにいるのか?・・・という問いが頭をもたげてしまいます。

さらに野良犬にかんしては、少なくとも僕の周りでは、近頃めっきり眼にすることはなくなりましたが、
それがイコール捨てられる犬がいなくなったから・・・という、単純なハナシではありませんよね。
その奥にある闇は、途方もなく暗くて残酷です・・・

とまぁ、こんなことばっか写真やことばを通じてモヤモヤ呟いてるブログですけど、
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします(^^)
by: G.D.M.T. * 2012/09/03 16:33 * URL [ 編集] | page top↑
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♪アンジーさん、いらっしゃいませ〜♪

お返事が遅れてしまって、ゴメンなさいッッ!

いや〜・・・・ ほんっと・・・
バタバタ過ごしているうちに、気付けば9月ですって〜〜〜(`ロ´;)〜〜〜?!

うっそーーーーん! カンベンしてよう!!って感じですヨ、まったくもう。。。
今年、まだ一回も海行けてないヨ・・・ 海・・・(遠すぎる眼)

アンジーさんちにも、なかなかゆっくり伺えなくってすみません!
最近、Macが熱暴走(!!)をひきおこしがちで、ナニカと挙動が不安定なものですから、
負担軽減のため、大抵スマホから覗かせていただいておりマス〜(^^;)
更新も訪問も、ますます滞りがちだっていうのに(一時は、サボり記事まで置いてったことも・・・(反省してマスです))、
前の記事まで丁寧にみてくださっていたなんて・・・ もうもうもう、感激の極みですっっ!!

なぬ〜〜〜? 『見よ僕ら~』が公民の授業でとりあげられたですってーーーーっっ?!
ちょ・・・ 
その授業、聴いてみたかったよう〜〜〜(;つД`)〜〜〜!!!

今回の記事にも、やさしいお気持ちを寄せていただけてウレシイです。
人間は、(その気になりさえすれば)自分の置かれている状況を自分で変えてゆくことができますが、
動物たちは、そうはいきません。 自分に与えられた現況が、たとえ受け入れ難いものであっても、
なんとかソコで折り合いをつけてゆこうとするんですね。
こうして野良になった(=させられた)ニャンコたちの姿は、ときに逞しくも映るんですけど・・・ 
元から野生ではなかったわけですから、その置かれている立場の多くは『過酷』そのものです。
途中に載せている野鳥の子どもたちでさえ、そのすべてが健やかに成長できるとも限らないわけですしネ。

いろんな考え方があるとは思いますが、最近ではそうした《帰る場所》を失った猫たちを
『地域猫』として見守ってゆけないか?という取り組みが、ボランティアさんたちを中心に
少しずつ広がりつつあるようです。(現に、僕の住んでいるエリアにはそういったグループが存在しています)
今回掲載した写真の仔猫たちも、そういった団体の方によって保護していただけたようで、
定期的に行われている『譲渡会』などを通じ、温かい家族の元で育まれる希望を持つことができるでしょう。

この仔たち、みんなみんな、きっとシアワセになって欲しいナ。。。 

心から、そう思います。ハイ。
by: G.D.M.T. * 2012/09/03 16:37 * URL [ 編集] | page top↑
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♪9/2 10:29の・・・ 由来はそうだったのかッッ!!(刮目!)鍵コメさん、こんニャちワン♪

ううう・・・
こちらこそ、お気持ちの深いところを語ってくださって、ありがとうございまっす!!

どうレスしても、ハナシの流れから鍵がぶっ壊れちゃいそうですし(危険水域〜♪)、
ゆっくりとお返事させていただきたい内容でしたので、
のちほどソチラのドチラかの記事(ややこしっっ!)にお邪魔させてくださいね♪

少々お待ちを〜♪(最近みなくなったナ、もう中・・・(心配(笑)))
by: G.D.M.T. * 2012/09/03 16:39 * URL [ 編集] | page top↑
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♪りこさん、いらっしゃいませ〜♪

ちょ・・・
『流石』・・・連発しすぎですってば〜〜〜っっ!!!

僕のバヤイ、どっちかっていうと『転石』のようで・・・

“ライク・ア・ローリングストーン”といえば聞こえはイイですけども、
俺はどこまでも転がり続けるゼ!!ってなカッコええ感じぢゃなくってネ!

転がってすぐに、ドブ川にどぼんと落ちる的な・・・(えーーー?!(笑))
ボーリングでいうと、手からボールが離れた瞬間にガーターへ一直線!的な・・・(ええぇーーーっっ?!(爆))

そんな冴えない・・・ へっぴり腰な感じなもので〜〜〜 (;つД`)〜〜〜!

ちょ・・・ 言ってて泣けてきたっつうのッッ!!

猫・・・ カワエエでしょう〜〜(=´ω`=)♪
ある程度の距離までならね、なんとかこんな表情も撮らせてもらえるんですけど、
この仔のなかでの『ココまでねっっ!』という《間合い》の内側にはいっちゃうと、
『シャァァーーー(`皿´;)ーーーッ!』つって威嚇してきて、後ろの植え込みのなかに隠れられちゃいますっっ!

まぁ、僕のすぐ横に、この仔たちにしてみれば、めっちゃデッカイ黒い犬(=ハグ(笑))もいて、
ハァハァ息を弾ませてますしね!!(真夏でも、僕らの散歩に休みはないっス!!)
さぞかし、怪しい二人組(正確には、一人と一匹(んぷぷっ!))に映ったことでしょう・・・

ゴメンね、ゴメンね〜〜〜!!(最近みなくなったナ、U字工事・・・(心配(2回め(爆))))
by: G.D.M.T. * 2012/09/03 16:42 * URL [ 編集] | page top↑
--怯えるのら猫と怯える飼い犬--

Gさん、お久しぶりです!

事情がございまして、携帯ナウなので、お写真は後でゆっくり、PCの方から鑑賞させて頂きます♪

愛する人に、ほ●●でさんのお写真とGさんのお写真を魅せたら、「た、確かに凄すぎる」と、ポカ~ンとしていました。

もちろん、Gマークっす。

今日、ゴミステーション掃除していたら、のら猫が通りかかって、サーっと走り去ろうとしていたのですが

ごみ袋片手にポカ~ンとのら猫を看ていたら、のら猫も座り込んで、掃除してるところを視られました。
それで、その後、大きなあくびをして、飽きちゃった、という感じで、歩き去って行きました。

最近、近所の飼い犬が、前は私が通ると、わんわん吠えていたのに、吠えなくなりました♪

そんな日常が楽しいです。

それでは、また~!
by: きしやすこ * 2012/09/04 10:14 * URL [ 編集] | page top↑
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♪きしやすこさん、いらっしゃいませ〜♪

いや〜、お忙しそうですねっ♪
でもなんだか、うれしい忙しさだったりするのかもぉ〜〜(^^)♪♪

またまた写真を見ないでのチャレンジコメント!(爆笑)・・・誠にあざ〜〜〜〜っす!!

きしさんのご近所の猫や犬のお話。
人と動物との、それぞれの距離感ていうのが垣間見えて興味深いです。
猫にしても犬にしても、さもありなんという感じで微笑ましいな〜♪
そして、彼らがそのような行動をとるということは、彼らの日常のなかに、
きしさんの存在(や、放っている人間性)が自然と受け入れられている・・・って意味なんでしょうね。
(そうでなければ、猫はとっとと逃げてくし、犬は吠え続けるか完全無視を決め込みそう・・(^^;))

人間の側だけが、動物を自分たちの(と思い込んでる)世界に受け入れてあげている・・・
な〜んて思っていたら大間違いのこんこんちき。(死語の世界〜♪) 
動物の側にも《意志》はあります。
ただ、彼らはなにも言わずに、その意志を行動で示すだけです。
ある意味、人間よりもずうっと『おおらか』に。。。

>愛する人に、Gさんのお写真を・・・

ちょ・・・ なんてことをっっ!!
僕の写真をみると、寿命が100日縮むというまことしやかな噂が流布していますので、
ご自分の大切な方には、くれぐれも無理にお見せなどしませんように〜〜〜!
閲覧は、どうか自己責任でお願いいたします。。。(な、なんて迷惑なブログなんだーー(`ロ´;)ーーっっ!!)

ところで、数日前からスマホでFC◯ブログをみてると、
下の方に変なバナー広告(数秒ごとに内容が切り替わる)がひっつくようになって〜〜〜〜っっ!!
ネットで検索すると、それがFC◯の仕様みたいですねえ。。。 ほんっと、迷惑!(お前が言うなって?!(ちゅどーーーん!))
しかたなく、設定でJavaScriptを無効にして表示されないようにしてるんですけど、
そのまま他のサイトに行くと不具合がでることがあるため、そんときはまた設定で有効に・・・ 

・・・めんどくさっっ!!
by: G.D.M.T. * 2012/09/04 11:21 * URL [ 編集] | page top↑
--追伸です--

G.D.M.T.さん、コンニチハ。

はじめましてでしたのに、よけいな事を一切
書かない方がよいと思い、簡潔にしてしまいました。
ご挨拶もせず、誠に失礼な事でありました。

>タカダさんのご活躍は、まれさんのとこから
>飛んでって、度々コッソリ拝見しておりました(笑)

私も師匠(まれさん)のところでG.D.M.T.さんの
コメントは拝見しておりましたよ。

>アナログならではのあたたかさが、確かな
>画力や引き出しの多さと相まって、

いろいろとございまして、アナログです!とは
申し上げられないのです。
取り込んでいる線はアナログですが・・・・
アナログを感じさせたいデジタルでございます。
(心は、アナログ命!でございます)

>特に僕は、最近の『少年の夏』シリーズが
>メチャメチャ好きでして〜〜(*´ω`*)〜〜♪

ありがとうございます。
あのシリーズは、描いている本人も楽しんでいるので
見て下さっている方が、そう感じていただけるのかな?
と思っています。
夏と題しているので、8月いっぱいで終了してしまい
ましたが、番外編みたいなものを考えておりますので
また描こうと思います。

>いつも最初の一歩が、なかなか踏みだせなかったり
>するのデス。。。(;´ェ`)

それは、私もです。
(いろいろと、ちっちゃいです)
でも、私のブログって、そんなに敷居高くないでしょう?
と本人は、思っているのですが・・・・
G.D.M.T.さんのところは、おっしゃれ〜ですもん。
(でも、コメント欄は、にぎやか〜ですよね)

どもども、長々とスミマセンでした。
よろしくお願い致しますです。
by: タカダカズヤ * 2012/09/04 15:06 * URL [ 編集] | page top↑
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♪タカダカズヤさん、またまたありがとうございまっす♪

・・・ああっ!
なんだかお気を遣わせてしまったようで、かえってゴメンナサイッッ!!

いえいえ、先のコメント・・・ 
上下にたっぷりと(そして適切な)間をとった簡素な言葉が並ぶその姿は、
タカダさんの美感とお人柄を如実にあらわしていて、感嘆いたしましたデス♪

>いろいろとございまして、アナログです!とは申し上げられないのです。

いまって、なにごともデジタルに変換しないとやりとりできなくなってる時代ですからねえ。。。
なにかをブログにアップするのだって、元の現れが《ど・アナログ》のものであっても、
それをスキャンしたり、写真に撮ったりっていう手順を踏んでデジタル(画像)化することになりますよね。
手段はいろいろであり、それぞれだと思うのですが、
表現の性質(=キャラクター)を決定するのは、表現者の心の《軸》なのだと思います。
タカダさんの(ご自身についても、絵についても)持ってらっしゃる《おおらかさ》は、
はっきりと、良い意味でのアナログだと感じています(^^)

>夏と題しているので、8月いっぱいで終了してしまいましたが・・・

おっしゃる通り、8月の終わりは、夏の日の終わりですね。 とくに、“子どもたち”にとっては・・・
なので、大好きだった『少年の夏』シリーズが終わってしまうのは仕方ありませんが、
番外編がある!な〜んてうかがうと、俄然ワクワク&ソワソワしてきちゃいますっっ!
愉しみに待ってますね〜〜 (´∇`)!!

>私のブログって、そんなに敷居高くないでしょう?

・・・もっちろんですっっ!!(・・・拡声器使っちゃおッッ!) 
タカダさんちの気取りのないアットホームさは、理想のブログの形ですもん♪(あれっ? どっかで聴いたような?!(デジャヴ!!))
でもですねえ・・・ どうも敷居の高さを決めるのは、そこを跨がせていただくモノの器量によるみたい(^^;)
こればっかりは、ちっちゃ〜〜〜い自分の力だけではどうにもなりませんので、
いま、飛騨の職人さんに・・・ すっごい高下駄つくってもらってますぅぅ〜〜〜〜っっ!!!(どっぎゃーーーーん!)

届いたら、スキップしながら(・・・危ッ!)伺わせていただきますね〜♪

もし敷居につっかかって、カッチョ悪〜く転んだら・・・ みっ、見なかったことにしてやってクダサイッ!!
by: G.D.M.T. * 2012/09/04 16:41 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/04 20:45 * [ 編集] | page top↑
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♪9/4 20:45の◯・Mutugorou鍵コメさん(爆笑)、よぉぉぉ〜〜〜〜〜しよしよしよしっっ!!♪

どもどもっ! 平成のムツGロウですっっ♪(メガネかけてるとこだけ似とるヨ〜!(爆笑))

コチラ、ハグとの散歩から帰って間もなく、ものっっっ凄い雷とゲリラ豪雨が〜〜〜〜っっ!!
本日もまだまだ仕事中ですが(忍び泣き)、さすがに身の危険を感じて、PCの電源を落としましたぁぁ〜〜(;´Д`)

でもその代わり、今夜はイイ風が入ってきそう〜〜♪
・・・って思って、昨夜も窓開けて寝たところ、明け方に大量の雨がっ!!
あわてて飛び起きましたが、その30分後にはすっかり晴れて・・・ たく、気が抜けないっつうのッッ!

昨夜、ちょっとタイムマシンに乗ってきましたら(笑)、なかなか興味深い発見が多々ありました♪
アレとか〜〜・・・ ほら、アレとか〜〜・・・ むふっ♪♪

さて、鍵コメさんがNewsで感じたという大きな違和感は、
ほんとうならすべての人が同じように感じるべきなのだろうと思いましたが、
哀しいかな、そうはならないってのが、与えられる利便性に身を売った現代人の姿なんでしょうね。
で、都合の悪いことは、見ないことにして無視する。 あるいは、無関心を決め込む。
結果、どうしても抱え込んでしまうタチの人は、自分のキャパを超えてしまって、どっかしら壊れちゃう。
そこへまた、偽者の癒しの使者が『ダイジョウブダヨ、ガンバラナクテイイヨ』と無責任に耳元でささやき、
後ろ向きの、閉じた世界のほうへと甘やかに誘ってゆく・・・

でもね、そんなのをいつまでも続けていたら、多分とんでもないしっぺ返しが起こりますよ。
《尊厳》を踏みにじってまでの選別や差別によって、自分の利のために何かを振り分けようとする人間は、
いつか自分もふるいにかけられ、拠り所にしていた場所やモノ(物・者)からある日突然ポイッと棄てられるかもしれない。
ほんとうのドン底中のドン底にある者には、偽者の癒しの使者はもう、なにも語りかけてなど来やしません。
なぜならば、“利用価値のないモノ”とは関わりあいになりたくない・・・
それゆえの無視であり、無関心が、閉じた世界の定石だったはずでしょ?
そのときにどんなに泣き叫び、恨み言を言ってみたところで、それはただ自分がしたことが帰ってきたってだけの話。。。

それとは違って、前向きにベストを尽くしてゆくことには、必ず限界点があります。
そこをもし見誤ってしまえば、すべてが水泡と化し、実現可能だったことまでもが掌から零れ落ちてしまう危険に見舞われかねません。
ではどうすればイイかといえば・・・自分と世界(単なる“社会”にとどまることなく)とをよくよくみつめ、
そこで見いだした“あるがまま”の姿をできる限り尊重することなんぢゃないかなって。
そして、自分の人生において、ほんとうに大切になるであろうことを決めるときには、
利益とか計算よりもまず、余計なモノが混じり込む前の《直感》(=自分の心の声、或いは初心)をこそ信じることが重要だって気がします。
それが、他者(や、他者の作り上げた常識という顔をした風潮)からみて、はみだしてたってイイんぢゃないでしょうか。
そこに、自分なりの《義》があるならば。

違いを恐れるってことは、もうそこに比較が生まれている・・・
つまり、すでに選別や差別がはじまっているってことかも知れません。。。
by: G.D.M.T. * 2012/09/04 21:54 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/05 23:37 * [ 編集] | page top↑
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♪9/5 23:37の・・・ ウッカリ3歩歩いちゃった鍵コメさん(爆笑)、おはようございまっす♪

あ、イヤ・・・ 
ちょっとビックリしましたけども(んぷぷっ!)、全ッ然ダイジョブです〜〜っっ!!
逆に、ちょっと新鮮な気分にさえなりました♪

・・・って、コレはイヤミぢゃないザンスよ〜〜〜〜〜〜!!(爆)

・・・え? ・・・それでは、鍵コメさんの気がおさまらない?!

竹籠入りの丹波の松茸だなんて・・・そんなっ、申し訳なさすぎますっ!(・・はぁ?)
なんなら、丹波栗の極上品もつけるって・・・いやいや、ほんと困ったなぁ!!(・・はあぁぁ〜〜っ?!)
秋鮭も、まるまる一匹いただいたって食べ切れませんしね!!(・・・えーかげんにしろっっ!!(天の声(爆笑)))

ではでは、またどこぞの時代(笑)でお逢いしましょっ ( *´艸`)♪
by: G.D.M.T. * 2012/09/06 10:28 * URL [ 編集] | page top↑
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お久しゅうござりまする。
こっそり、こっそり拝見しつつコメせず逃げて・・・
いや、言葉などいらないかと・・・(言い訳^_^;)
なんかね、いつもいつもそうなんです
思っているコトを文字にしようとすると
違ってきちゃうんです
だから、そっと自分のなかで話しかけてました。

でも今日はコメされてるKatsu0101 さんのお言葉に「そうそう!!」って
(勝手にお名前出してゴメンなさいデス)

『生きとし生けるものたち』
どこかで聞いたコトバに反応 ・・・(-_-;)

1枚1枚に「命」「生きる」を感じました


いつもながら
Gさんのそっと見守る優しいさが出てるな~って。


またこっそり、おじゃましますね
では~

by: りよすけ * 2012/09/06 16:16 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/06 17:23 * [ 編集] | page top↑
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♪りよすけさん、いらっしゃいませ〜♪

どもどもっ!
こちらこそ、ご無沙汰しちゃって〜〜〜〜!!
 
・・・って・・・

だって、コメしたくっても、できないんだもーーー(´;ω;`)ーーーんッッ!!(ちゅどーーーん!)

あのですね、いろいろと絡みたい記事はあったのですよ。
やわクンの『one』(・・ヒゲ?!(笑))かわいいな、コンチクショウ!とか〜〜♪
押尾コータローさんのうちわ&手ぬぐいセット、僕の分も買っといてくれてますよねっ?
・・・えっ? ・・・買ってくれてないんですかっっ (`ロ´;)?!
りよすけさんの・・・ バッキャロォォォーーーッッ!とか(ちょいちょいガラ悪いな!(爆))ネッッ♪♪

いやいや、こちらはコメントのお気遣いなんて、全ッ然要りませんよっ!
思ってることを文字や言葉にしちゃうと、どっか違ってきちゃうってのもよく解るし、
無口なまま見てくださってる多くの方に、ブログの底支えをしていただいてるってのも日々感じてますし、
もうね、めちゃめちゃ感謝してます〜〜(〃▽〃)〜〜!!
・・・でも、こうやってお話できる機会を持てるのは、最高にウレシイですけどっ♪(どっちやねーーーん!!)

katsuさんのコメ・・・ ねっっっ!!!!!(ちょ・・・ 力入ってんな!(爆))
『生きとし生けるものたち』 んトコ、僕もめっちゃ反応したぁぁ〜〜♪
もうね、アレしかないっしょ!っつうねっっ!! 頭のなかで、すっかりヘビロテ中だっつうの!!!
やっぱ、こんときの演奏(『SONGS』のヤツ)が僕的には鉄板なのです。 ああ、何回視てもエエわぁ〜〜。。。
http://www.youtube.com/watch?v=b7KoYAWf_1g

>1枚1枚に「命」「生きる」を感じました

ああ、とってもウレシイお言葉です〜〜〜(´;ω;`)〜〜〜!!!
この世界に『生まれてくること』と、この世界で『生きること』と。 
それは奇蹟のようだからこそ《祝福》され、容易くないからこそ《尊重》されるべきだと思うのです。

“明日へと さあ進め 運命とは儚きあの 旋律のようさ”・・・ 

ちょ! カラオケ、行くぅ〜〜?!

・・・って、もう帰っちゃったのカヨッッッ!!(突っ込んだ! グーで突っ込んだっつうのっっ!!)
by: G.D.M.T. * 2012/09/06 21:02 * URL [ 編集] | page top↑
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♪9/6 17:23の・・・ あらら、ワタクシとしたことが鍵コメさん(爆)、こんばんは〜♪

♪わたし 祈ってます〜〜♪(こんなん懐かしの昭和歌謡番組で歌ってたよ〜♪(んぷぷっ!))

イヤだって・・・ もう祈るっきゃないぢゃないスかっっっ!!
こうなったら、神でも仏でもイイから(乱暴すぎる〜♪)、なんとかしてちょっっ!っつうねっっ!!
ええ。 ええ! それでもし改善するんだったら、毎朝祈りまくりますともっっっ!!

も〜〜〜、大変なトコ・・・ わざわざスミマセンッッ!
ほんと、いろいろ良くないことが重なると、だんだん疑心暗鬼になってきたりもして。。。
なんかこう、ますますキモチが落ち込んぢゃいますよねえ。
そういうときは、どうかどうか、胸の内にあんまりため込まないでクダサイね♪
え〜〜〜い、ぜんぶニ◯ジ◯のせいにしちゃえ〜〜〜〜〜っっっ!!(イヤ、でも、冤罪ぢゃないんでねっ!(`ε´)ブーブー)

そうそう♪
その動物愛護ボランティアさんたちは、定期的に譲渡会を開催しておられるので、
きっとどの仔も今度こそ、あたたかい愛情を注いでくださる方のもとで、
その家族の一員として、やさしく迎え入れられることと信じています♪

ホントにね、自分に時間と財力があったなら(残念ながら、どちらもないケドも〜〜っっ(T T))、
『北関東ムツGロウ動物王国』つくって、『お〜〜〜い、みんなこっちゃ来〜〜〜〜い♪♪』ってしたいくらいっス。。。

でも、ほんとうの幸せって、そんなふうに誰かが、全部や多くを抱え込むようなモンぢゃないって気もするんです。
そういう状況なんて、無いほうがイイに決まってますもんね。
それぞれが、あるべき《絆》の糸をどうにかこうにか手繰り寄せて、
その相手と、あるべき《居場所》を一緒につくるもの・・・なのかな、って。

“逢うべき糸に 出逢えることを ひとは仕合わせと 呼びます (中島みゆき 『 糸 』より)”

も◯中・・・(笑) 
実は少し前に、ぼくん家の近くのイ◯ンに来たことあって!
ああ見えて(チョイチョイ失礼だな!(爆))、めちゃめちゃ頭の回転が速いんです!!
お客さんとのちょっとしたやりとりから、実に見事に話を広げて、しっかり笑いをとっちゃうっつうネ!

ああ見えて(そして、2回めの無礼(笑))・・・ かなりデキる男ですよ! 彼はッッ!!

まぁ、ソレっきりさっぱり見かけないわけだけどもっっ!(やっぱ心配〜(^^:))
by: G.D.M.T. * 2012/09/06 21:08 * URL [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/09/08 13:22 * [ 編集] | page top↑
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♪9/8 13:22の鍵コメさん、いらっしゃいませ〜♪

こちらこそ、更新が滞りまくっりっぱなしのこのような黄昏ブログ(笑)まで、
いつも足を運んでいただき、心より感謝いたしております。

お知らせくださった件、ご丁寧にありがとうございました。

楽しみにしていたブログが(少しの間とは言え)お休みされる。。。なんてうかがうと
どうしても一抹の淋しさがこみあげてくるのを禁じえませんが・・・
日常生活とブログのバランスは、なによりご本人の意志や都合が最優先されるべきだと思いますので、
充電を終えられて再開される日と、また笑顔で再会できる日を、心よりお待ちしております♪

鍵コメさんのブログは、僕のブラウザのお気に入りに登録済みですから、
これからもご様子を伺いに訪問させていただきます!

後ほどこちらからも、ご挨拶にうかがわせてくださいね〜 (´∇`)ノ"♪
by: G.D.M.T. * 2012/09/09 22:15 * URL [ 編集] | page top↑
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え~~~っと。

まず!!!仔猫にミルクを飲ませてあげたい!飲ませて下さい!!
知り合いの三毛猫が、こどもは産むが子育てしないってのがおりまして・・・。
やせっぽっちの仔猫は心配になります。。。。


カモ親子は良いですね。癒されます~~~。
猫も鳥もみんな、懸命に生きているのが伝わってきます。
by: pcyan * 2012/09/10 11:33 * URL [ 編集] | page top↑
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♪pcyanさん、いらっしゃいませ〜♪

・・・あっっ! 
pcyanさんも、こういうコ達みると、思わず手出し(笑)してしまう派デスかっっ?!

あんまし大きい声で言うと、『ソレは野良の餌付けだ! 中途半端な優しさだ ! 半社会的行為だ!』って
怒られちゃったりもしますけどもぉ〜〜 (;´ェ`)
どうみても満足に食べ物や飲み物を採れていないってコをみたら・・・
やっぱり黙って見過ごせないんですよねえ。。。 それって、餌付けとは全然違うと思うんだけどなあ。。。

この仔たちをみつけた(しかも、植え込みの奥にはもっとたくさんの仔が!!)のは、
ハグとの散歩の途中だったので、どうにもこうにもできなくって、
後からカバンのなかにミルクと仔猫用のフードを潜ませつつ、1人でまたこの場所に向かいました。
すると、もうこの仔たちの姿はなくって、かわりに動物愛護のボランティア活動をされているグループ団体が
この仔たちを保護してくださった《痕跡》があったのでした。
どうにか、この酷暑のなかで命を落とすという危険からは免れたようです。

>知り合いの三毛猫が、こどもは産むが子育てしないってのがおりまして・・・

そうなんですよねえ。。。 ほんと、そういう状況って決して少なくないようですネ。
確証はありませんが、この仔たちも親に育児放棄されたか、
あるいは、望まない子としてどこかから心ない人間が持ち込んできて捨てていったのか・・・
どちらにしても、やりきれないキモチになりますネ。
この仔たちがいた植え込みからは、子育てをする野鳥たちの姿がみえるんですが、
彼らはどんなキモチでそれを眺めていたのかな・・・と想像したり。。。

>猫も鳥もみんな、懸命に生きているのが伝わってきます。

ありがとうございまっす!
動物たちはいずれも、自分に与えられた環境のなかで、
『生きる』ってことにベストを尽くそうとしていますよね。

そんな様子を微笑ましく眺めながらも、いつも気持ちが引き締まる想いなのです。
by: G.D.M.T. * 2012/09/10 15:03 * URL [ 編集] | page top↑
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色々突っ込んでくれてアリガトウ♪
いやいや~あんときの演奏を鉄板にするとは
お主もやはり好きよのぉ~( ̄ー ̄)ニヤリ
白状せい!直太朗のファンだと(笑

あ~もう、絶対ライブで聞いて欲しいざんすよ
是非、ライブに脚を運んでくださいまし♪
by: りよすけ * 2012/09/12 16:49 * URL [ 編集] | page top↑
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♪りよすけさん、どもどもっ♪

おっかえりぃ〜〜〜♪
今日の晩ご飯・・・ もうできてるわよぉ〜〜♪♪

・・・つっても、流水麺パスタだけどサっっ!!(バジル&ガーリックのトマトソースは手作り〜♪)

んぷぷっ!
なんかいまさら、ふと思っちゃったんだけど・・・
『りよすけ』って・・・ メチャメチャ男性名ですよねっっ!?(爆笑)

>いやいや~あんときの演奏を鉄板にするとは・・・

いやいや〜あんときの演奏は鉄板でしょうっっ!!(おうむ返しかっ!(爆))
オリジナルVer.は、僕にはちょっとアレンジが壮大すぎて(笑)、曲が遠く感じちゃうんだけど、
弾き語りVer.・・・ 特にこんときのは、まさにカンペキだと思いますッッ!!

あ、直太朗さんのファンぢゃないとは、ひと言も言ってませんよ〜♪(イヒヒ〜♪)
彼のトークも結構好きだから、出てるTV番組とか(気づいた範囲で)割とチェックしてますしネっ!
ただホラ・・・ 身近に(笑)筋金入りのファンがいるからサッ!(爆笑)
僕のようなエエ加減な・・・ 中途半端〜〜な好きさ加減(んぷ! なんだそりゃ!!)なんて・・・ 
りよすけ三郎さん(大御所っぽいな!)のソレに比べたらもう、おこがましくってッッ!!(後ずさり〜♪)

ライヴ・・・ そうですねえ。 機会があったら行ってみたいデスとも〜♪
直太朗さんに限らず、行きたいライヴがあっても、
しがない自営業なんかやってると、なかなか時間が自由にならないんですよねえ。。。

あ〜あ・・・
めっちゃ近くのホールとかでやってくんないかなぁ〜 (´-`).。oO

・・・え? ・・・片田舎のホールぢゃ、箱がちいさすぎるって?!

プンプンッ! そりゃどーも失礼シマシタッッッ!!(キレてな〜い♪(・・旧ッッ!!))
by: G.D.M.T. * 2012/09/12 18:08 * URL [ 編集] | page top↑
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なんともまっすぐな目。
立ち姿。
生き物って、
こんなに美しいんだなって・・・、
G.D.M.T.さんの作品って、
細部までほんとうにきれいで、
けど、全体をこう、いっぺんに見たときも とても印象的なんですよね・・・。
見入ってしまいました。
by: Mary Ann * 2012/09/13 21:48 * URL [ 編集] | page top↑
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どれもいいのですが、やっぱり白い鳥の親子写真2枚がすごくいいなー。
会話や鼓動が聴こえるようです。
ぬくもりも。
相変わらず言葉と写真のコラボもたまりません☆
by: ラサ * 2012/09/13 23:28 * URL [ 編集] | page top↑
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♪Mary Annさん、いらっしゃいませ〜♪

>なんともまっすぐな目。

・・・・ねっ!!!!

カワイイっていう単純な感想を通り越して、
ちょっと直視するのが辛くなるようなまっすぐさです。

言葉はしゃべれないけれど、そこに意志はありますし、感情だってある。
それが『生きている』・・・ということですもんねえ。
そして、命の持つ重さは、人間だって動物だって変わりありません。

『どうして?』って、動物たちは自分から質問してはきません。
与えられた状況を受け入れなければと、ただただ純真に努めるだけです。
なぜなら、それ以外に生きる術はないのですから。
でも、私たち人間がそんな姿を見たなら『どうして?』と問いたださねばならないでしょう。
彼らに、ではなく、自分自身の心の内に。。。
そこから『では、どうしたらいい?』と、もう一段深く考えを及ぼせたらイイですね。
命が被ら“される”不幸が、この世界からなくなるように、って。

“青い鳥”で有名な、劇作家にして詩人のモーリス・メーテルリンクが、こんな言葉を遺しています。

『犬との友情や信頼関係は、わざわざ築きあげなくてもいい。
 なぜなら彼らは、まだ眼も開かないうちから、
 我々の友だちなのだから。 我々を信頼しているのだから。
 この世に生を受ける前から、生きていることのすべてを委ねている。 人間に。』

冒頭の《犬》は、ほかの《動物》(あるいは、あらゆる《ちいさな命》)に置き換えることも可能でしょう。

いつもていねいに見てくださって、ありがとうございまっす(^^)♪
by: G.D.M.T. * 2012/09/14 11:25 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ラサさん、いらっしゃいませ〜♪

水鳥の親子の写真に眼をとめていただき、ウレシイです(^^)
うちのほうの公園では、夏は水鳥たちの出産〜子育て時期♪
アチコチで、こういう姿がみられて心和みます。

写真の親子は、泳ぎの特訓中みたいでした(笑)
ヨチヨチ泳ぎで一生懸命に岸まで上がってきたヒヨっこを、お母さんが草の上でぎゅうっとしてあげてて〜〜〜(=´ω`=)
つうか、赤ちゃんがお母さんのカラダの下にいる写真は、
片手にカメラ持って、片手に犬を連れた不審者(笑)から赤ちゃんを護っているの図・・・みたいですけどっっ!!(爆)
“会話や鼓動が聴こえるよう”って・・・
『ちょッッ! あのニンゲンと黒い犬!! はよどっか行って欲しいわぁーーー!!(心拍数MAX!)』って感じぢゃなかったですかぁ〜〜?!

で、この水鳥たちのいる池のすぐ先の植え込みに、この仔猫(たち)が隠れてたんですよねえ。
側に母猫の姿でも見つけられれば、まだ救いがあったのですが。。。

で、この仔たちは、地域の動物愛護活動をされてるボランティア団体さんに保護された様子で、
譲渡会などを通じて里親を募るものと思われます。
こうした仔猫の場合には、希望者が現れやすいということですから、
ひょっとしたら、もうすでに新しい家族がみつかっているかもしれませんネ♪

会話と鼓動、そしてぬくもり。

すべての(ちいさな)命に例外なく必要なもの、ですね。

あ、そういえば! 
写真て、ココ以外にはどこにも出してないんです〜〜!
僕の写真は(また僕自身も)、ココが《居場所(Whereabouts)》ですから〜(^^)

でも確かに、過去の写真も見やすい環境を作れたらイイかもしれませんね。
ちょっと、考えてみま〜〜す♪
by: G.D.M.T. * 2012/09/14 11:29 * URL [ 編集] | page top↑
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ここはハグちゃんのお散歩コースなのですか?
色んな動物と遭遇できるコースですね。ハグちゃんも興奮しまくりでしょう。(笑)


幼気な仔猫たちの姿に胸がキュンと痛くなりました。
可愛い・・だけじゃない切ない気持ち。
でも、この仔たちは保護されたのですね。よかった。
最後の写真の右から2番目の仔は眼力が強いですね。
仁王立ちしている風で(笑)、一丁前。
長男(長女)なのかな?「弟や妹はオレ(アタシ)が守る!」みたいな姿に見えます。
温かな家族に迎えられて穏やかな顔になっているといいな。
by: 家人 * 2012/09/16 08:30 * URL [ 編集] | page top↑
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♪家人さん、いらっしゃいませ〜♪

>ここはハグちゃんのお散歩コースなのですか?

そうなんです〜♪
いくつか散歩ルートがあるんですけどね、
ココら辺りは、よく写真を載せる農道・・・もとい、グリーン・ロード(爆)の次によく行くコースでして、
いろんな犬ともさん達とも逢いやすかったりしますので、ハグもお気に入りです(^^)

ただ、ハグは人間には超フレンドリーですが、犬(や猫)見知りが案外激しくって・・・
(動物にはフレンドリーなのに、人見知りがチョー激しいどっかの誰かに似てるなっっ!!(爆))
まぁ、一旦仲良くなれば相手にウザがられるくらいグイグイ絡みにいくんですけどネ(それもどっかの誰かに〜♪(ちゅどーーーん!!))、
はじめて会う犬(や猫)とかには、やたらモジモジしちゃうんです♪(ああ、つくづく鏡のなかの自分をみるようだ・・・(;つД`))

ハグがこの仔猫(たち)をみつけたときも、完全に興味津々なんだけど、
やっぱストレートに気持ちを現すことができずに、恐る恐る・・・騙し騙し(笑)近寄って行ったら、
いきなり『シャーーーーーッッ!』って威嚇されて、尻込みしてましたっけ・・・(^^;)

>でも、この仔たちは保護されたのですね。よかった。

いやもう、ほんとうに。。。
ちょっとコレだけ数がいると(実は・・・植え込みのなかにまだまだ仔猫がいたんですっっ (`ロ´;)!!)、
個人でどうこうできるっていうレベルを超えてますからねえ。。。(T T)
保護されたことが、この仔たちにとってのハッピーエンド・・とまでは言えないものの、
おおきな『救い』になったのは間違いありませんね。
保護してくださった団体を通じて、譲渡会なども催されているそうなので、
そこでどの仔も今度こそ心から望まれて、あたたかい家族を持てることを願って止みません。

>最後の写真の右から2番目の仔は眼力が強いですね。 長男(長女)なのかな?

そうそう〜♪ 僕にも、そんな感じにみえました。
左から2番めの仔とかは(このあと、すぐに植え込みのなかに逃げられちゃったから確証はないケド)、
まだ眼が開いて間もなくくらいの様子でしたが、その仔に比べると全然しっかりしてましたネ。

しっかし、こうした状況が一向になくならないというのは、ほんとうに嘆かわしいです。
世は、空前のペットブームだなんて言われて久しいですけど、
正確に言い直せば、どうやらペット“を手に入れること”がブーム・・・みたいで。。。
“どんな動物をどのようにして得たか”、ということが自らの欲求の価値や、それを満たす快感の頂点になっているかのよう。
ほんとうは、その後の“楽も苦も共にしながら、どのようにして家族になってゆくか”ということこそが、
動物と暮らすことの醍醐味であり、これ以上ない喜びであるはずなのに・・・。

そして、そういう『ブーム』ってのは、悪いカタチに過熱しがちなものでもあって。
明らかに劣悪な環境で、その分格安な値段をつけて動物を販売しているペットショップ(もどき)が増えてきたかと思えば、
ネット経由や通信販売で、写真だけを見て注文する(ホント、ありえねーだろっつうね!!)という売買さえも多数成立しているとのこと。

そうした安易な《買い方》は、必ずや安易な《飼い方》につながります。

浮ついた『ブーム』なんてのは、とっとと消えてなくなればいい!! 心底、そう思うのです。。。
by: G.D.M.T. * 2012/09/18 00:28 * URL [ 編集] | page top↑
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G.さん、ハグ~♪ こんばんワン!!
今夜はすっかり秋風ですねぇ。。。(・・・さむっ)
・・・図書館からやっと順番が廻ってきた『どうして?』。
早速読んでみましたョ。
『なぜなら、そのころあなたはもう、めったにわたしに触れようとしなかったから』
『わたしの心臓はドクンドクンと高鳴っています』
このあたりで、思わず泣きそうになったけど・・・(ホント言うとちょっと泣いたんだケド・・・(ヘヘヘ))
忠誠を尽くすワンコと、飼い主の温度差が・・・せつない。。。 (;TдT)
この本の魅力の半分以上は、木内達朗さんの「絵」ですね~・・・
最後のシーンなど救われますぅぅ。。。
今回、G.さんがチョイスされたテキストも強く胸に残りますが、ウッドロウ・ウィルソン(第28代アメリカ大統領)の・・・
『もし、犬があなたの顔を見たのに寄ってこなかったら、
家に帰り、胸に手を当てて、自分の心について深く考えてみるがよい。』
この言葉も、動物との関わり(信頼関係)を簡潔に記したものだったので、改めて考えさせられました。
またまた素晴らしい本を教えてくださって、ありがとうデス♪
ハグは本当に幸せなワンコねっ♪
でさ・・・ちょっ 更新早くねっ!??(慌!)
by: スティングレイ * 2012/09/22 00:40 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ステさん、いらっしゃいませ〜〜♪

は? ・・・更新が早い?? 
・・・別に、フツーぢゃね?(こんなときだけ強気にでちゃう中2(んぷぷっ!))

いやほんと・・・ 
いきなり夜風がサブ〜〜い北関東から・・・ こんばんニャ〜〜〜ンッッ!!

8/7の立秋が、この連続猛暑日のなかで、そこだけやたらと肌寒かったのは記憶に新しいですが、
お彼岸に入った途端に、こうしてちゃんと狂ったような暑さがぐっと落ち着く・・・
暦ってのは、実によくできているなぁと、あらためて感じ入っている秋分の日なのです(^^)

び・・・ びえ〜〜〜(´;ω;`)〜〜〜んっっ!!
こんな黄昏ブログの拙い記事に、わざわざ図書館で本を借りてきてくださってまで、
真摯に差し向かっていただけたことに、なにしろ感謝感激なのですっっ!!

僕がこの物語のなかで、読み返す度に胸が詰まるのは、アニマルシェルターで
『だめ! パパ!! ぼくの犬を連れていかせないで!!!』と大声で叫ぶ子どもを、
ワンコが自分の置かれようとしている立場も薄々察知しつつも、それを顧みず、ただ一心に心配するシーン。。。

And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life・・・(原文のままが、さらに沁みる〜〜っっ(T T))

・・・これが、自分の《家族》や親しい《仲間》を心から大切に想う動物の気持ちそのもの、なんですよねえ。
それと同じだけの気持ちを(自分の)動物に持てような人間には、
動物と暮らす資格なんてはなっからない!と、ほんとうに心から言いたいのです。。。

可愛いうちだけ、言うことをきいているうちだけ、手に負えているうちだけ・・・
そしてなにより、自分の気持ちが向いているうちだけ、動物が必要だなんて戯けた人間が、
安易な癒しとやらを求めて、安易なペットブームなるものに乗っかってもらっては本当に困りますッッッ!!!
(困ることを困るとはっきり言う週間(笑)、いまだ持続中なり〜♪)

>この本の魅力の半分以上は、木内達朗さんの「絵」ですね~・・・

そうそうっ!!!!(激) 
木内さんの素晴らしすぎるイラストこそが、この本をより特別なものにしている大きな要因だと僕も感じています♪
実は、ご指摘の《最後のシーン》にインスパイアされて書いたのが、少し前の『 日曜日 』という記事だったんです。
テキストも、巻末のミラン・クンデラが遺した名言から引用させてもらいました♪
http://gdmt.blog47.fc2.com/blog-entry-265.html

ウッドロウ・ウィルソンの簡素な言葉も、本質をズバリと突いてますよね。
エドワード・ホーグランドや、ロバート・ルイス・スティーヴンソンの名言にもグッときまくりますっっ!!

とにもかくにも、この『 どうして? 』という本は、僕にとって生涯大切に手元に置いておきたい一冊なのです♪
ステさんに読んでもらえて、ほんとうにうれしかったっス!! 

こちらこそ、ありがとうデス♪♪


『ハグが幸せな犬なのでは、決してない。
 ハグに出逢えた僕が、世界一幸せな人間であるだけだ。』 ライナー・マリア・Gルケ(無造作紳士 / プラハ)


by: G.D.M.T. * 2012/09/22 22:48 * URL [ 編集] | page top↑
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G.D.M.T.さん、お元気でしたか?
ちょ~ご無沙汰しています!!


ああ、久しぶりにお伺いして、、心に残る写真とテキスト。
ちいさな生き物がもの言わぬ表情でこちらを見上げる。
うまく言えないけれど、、いちばん心の琴線にふれるところです。


猫は人間を信用しないことはあっても、
うらんだりしない。ただそこに近寄ろうとしないだけ。
そう思っています。


>動物たちは、ほんとうに気のいい友だちだ。


ヒトも、もっと動物らしくなりたいですね。


また訪問させていただきます。
by: 風景 * 2012/12/15 13:07 * URL [ 編集] | page top↑
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♪ふっ・・ふっ・・・(・・笑ろてるわけちゃうよ!(爆))・・・風景さ〜〜〜(´;ω;`)〜〜〜んっっっっ♪

んーーーーーーもぉぉぉーーーーーーっっっっ!!!

めっちゃウレシイっす〜〜〜(´;ω;`)〜〜〜!!!!!

なんかもう、あまりにもブログの更新がなかったものですから、
だんだん悪い方に悪い方に、更新のない理由を考えてしまって・・・
近況を聴きたくっても、イヤイヤ、そんなもの安易に聴いちゃいけないダロッッ?!ってなってきて・・・
(基本的に、栗原類クンなんて問題になんないくらい、筋金入りののネガティヴ野郎なものでぇ〜〜(^^;))

・・・ひょっとして、もう二度と逢えなくなっちゃったらドボヂヨウッッッ!!と、
ハラハラモヤモヤしながら、この数ヶ月間を過ごしておりました。。。

また週明けにでも、改めてソチラへ伺わせていただきますが、身辺にいろいろな変化があったご様子。
それも、イイほうの変化だったみたいで、変に肩に入りまくってた力が一気に抜けましたデス♪

ああぁ・・・ ほんとうによかったようぅぅ〜〜〜(;つД`)〜〜〜。。。。

さてさて、ひどくなつかしい記事(笑)へのコメント、どうもありがとうございまっす♪
僕自身も、なんだか新鮮なキモチで見返させていただきました(^^)

>うまく言えないけれど、、いちばん心の琴線にふれるところです。

ああっ! 同じように感じていただけて、すごくウレシイです♪

>猫は人間を信用しないことはあっても、うらんだりしない。ただそこに近寄ろうとしないだけ。

ほんとうにそうですね。
動物全般(但し、人間を除く)に言えることなのだと思いますが、
彼らのなかに『恨み』という概念は、もともと存在しないのではないでしょうか?
ただ、感情はとても豊かに持っていますから、とある経験に関連づいたイヤな事象やイヤな相手を拒否する気持ちは当然あって、
それが、種であったり、個体特有の行動としてあらわれるだけ。
そうした姿をみて、あたかもそこに『恨み』があるかのように思ってしまう/定義しようとするのが、
まさに人間という生き物のショーモナイ弱さであり、狭少さ・狡猾さって気がします。
要するに、自分(たち)を護るためにはりめぐらす《予防線》の一種なのかな・・・って。

>ヒトも、もっと動物らしくなりたいですね。

ハイ。 まったくもって、そのひと言につきると思いますデス。。。

いただいたコメントを何度も読み返させてもらい、
『あ〜〜〜〜・・・ 風景さんのこと、やっぱめっちゃ好きっっっ♪♪』って思ってしまいましたですよ♪

あらためまして、これからも良いおつきあいを続けさせていただけたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたしま〜〜〜す (´∇`)ノ"
by: G.D.M.T. * 2012/12/15 21:51 * URL [ 編集] | page top↑
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本当にご心配をおかけしました!
こちらからも、今後ともどうぞよろしくお願いいたしまっする!!
G.D.M.T.さんからのお返事たいせつにします。


完!(お返事はいいですという意味にでも)(かえってまわりくどい)
by: 風景 * 2012/12/22 13:56 * URL [ 編集] | page top↑
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♪風景さん、どもども〜〜♪

・・・ああっ!
コチラにまでコメをいただいて・・・ 恐縮ですっっ!!

いえいえ、勝手に気を揉みまくって・・・(ぷっ!)
勝手にハラハラしまくっていただけですので・・・(^^;)

かえって、変な想像ばかりを膨らませてしまい・・・ 大変申し訳ありませんでしたぁ〜〜〜〜!!

>G.D.M.T.さんからのお返事たいせつにします。

たはっ♪
ときどき(・・・え? いつもですって?!)変なスイッチが入ってしまい、
妙に熱〜〜〜く語りだしてしまったりもする、なんとも掴みどころのないヤツですけど・・・

どうかどうか・・・ 末永く、仲良くしたってくださぁ〜〜〜〜い (  〃´З`)〜♡(・・あ、いま逃げた?!)
by: G.D.M.T. * 2012/12/23 11:59 * URL [ 編集] | page top↑
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