Whereabouts; by G.D.M.T.

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Carleen Andersonについて・その2
090512-002.jpg

カーリーン・アンダーソンが唄う、ソウルやロックナンバーのカバー。

デニス・ウィリアムスの『 Free 』、
ヴァン・モリスンの『 Who was that masked man 』、
レオン・ラッセルの『 A song for you 』(ダニー・ハザウェイのバージョンに近い?)、
ポール・マッカートニーの『 Maybe I'm amazed 』…などなど、
いろいろな録音を残していますが、
どの曲も凛とした佇まいで、彼女らしい真摯な魂にあふれています。

一時は音楽業界からの引退さえも考えたという彼女、
新しいアルバムを作るのもなかなか大変な状況みたいですが、
いつか「ニーナとピアノ」のような一枚を聴くことができたらなぁ…って思います。


【今日の一曲】

Carleen Anderson『 Don't look back in anger 』
http://www.youtube.com/watch?v=BVHoJP2D5nw

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